九州電力株式会社

九州電力株式会社の企業情報

東証 福証

九州電力株式会社

【電力|ガス|原子力】

ずっと先まで、明るくしたい。
「快適で、そして環境にやさしい」
そんな毎日を子どもたちの未来につなげていきたい。

  • CSR活動に積極的

  • 海外事業展開に積極的

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
豊かな暮らしを

ずっと先まで、明るくしたい。
「快適で、そして環境にやさしい」
そんな毎日を子どもたちの未来につなげていきたい。

これは、私たちがこれからの時代の変化の中でも変わることなく電力・エネルギーを安定してお届けする、そしてお客さまの快適で環境にやさしい毎日に貢献していく、という決意を表しています。
快適で環境にやさしい毎日の実現に貢献し、子どもたちの未来につなげていくこと。
これが、私たち「九電グループの思い」であり、私たちの使命です。

この思いを実現し、使命を果たすため、当社は新たな挑戦を続けています。

企業理念
「当たり前の存在」と思われたくて

「電気って、当たり前」
そう思われるのが嬉しくて、私たち九州電力はこれまで頑張ってきました。
これからは、「環境性、経済性、安定供給」これら全てを高次元で満たさないといけない難しい時代。
こうした大きな時代の変化の中でも、「当たり前の存在」であり続けたい、その思いが私たちを動かしています。
「電気をお届けする」
とてもシンプルで地味なこと。でも、私たちにしかできないこと。
そのことに使命感を感じ、ともに挑戦していくことができる、
そんな人を私たち九州電力は求めています。
これからもずっと「当たり前の存在」であるために。

私たちの仕事

電力の長期安定供給を中核として、総合エネルギー事業、情報通信事業、環境リサイクル事業、生活サービス事業などの新たな事業領域でも、九電グループが一体となった事業運営を展開し、快適で豊かな社会の創造に貢献しています。

また、国内の電気事業を通じて蓄積した経験、ノウハウ及び高い技術力を有する人材を活用し、アジアを中心とした海外電力事業並びにコンサルティング(電源開発、送変電設備の調査・設計及び省エネ・環境関連)を展開しています。

はたらく環境

働く仲間
主体的に考え行動する自律型人材を目指して

九州電力では、企業理念を実現するのは社員一人ひとりの力であり、人材育成は企業の経営基盤をつくる重要な活動と位置付けています。新しい時代に向けて発展を続けていくためには、社員一人ひとりが自分の能力を高めることが必要であり、当社はその為の施策を積極的に展開しています。九州電力の社員教育は自らの責任において学び、スキルを高めることを目的とし、国外でのビジネス留学研修、海外企業派遣研修、また各種通信教育等のさまざまな教育制度を準備しています。社員自らの「向上の意欲」に対して、会社としてバックアップしていく。これが九州電力の人材育成に対する基本的な考え方です。

企業概要

創業/設立 1951年5月設立
本社所在地 福岡市中央区渡辺通2-1-82
代表者 代表取締役社長  池辺 和弘
資本金 2,373億円
売上高 1兆8,235億円(2017年度)
従業員数 13,022名 (2018年03月現在)
子会社・関連会社 43社及び持分法適用会社27社
(2018年3月末時点)
事業所 【本店】福岡
【支社】北九州、福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島、東京
【営業センター・送配電統括センター】各8か所
【営業所】50か所
【配電事業所】54か所
【発電所】水力143か所、火力8か所、内燃力34か所、地熱6か所、原子力2か所、風力2か所、太陽光1か所
気になる

59人が“気になる”しています

“気になる”すると、企業から特別なメッセージなどがマイページに届くようになります
※あなたの個人情報は企業に送信されません