株式会社北洲

株式会社北洲 ハタラク価値を考えるインターンシップ | インターンシップ

株式会社北洲

【住宅|不動産|商社(建材)】

インターンシップ 1Day仕事研究

人材のプロから本気のフィードバックを受けてみませんか? ”企業の見方”を知り、”自分らしい働き方”を発見しましょう!

文系歓迎 理系歓迎

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※応募受付終了

インターン&仕事研究 特徴・概要

募集コース名

ハタラク価値を考えるインターンシップ

こんな能力が身につきます

  • 立場や意見の違う人とコミュニケーションをとる力
  • 目的に向かってチャレンジする実行力
  • 相手の意見を尊重しつつ、自分の考えを発信する力

プログラム

実施内容 ≪インターンシップ内容≫

3年生。 
現時点で、「働く」ことをどのように認識していますか? 

就職活動では、 
こういった観点がなく、就職のために本音と建前をわけて話す学生たちを多く見ます。 


「とりあえず、知っている企業」 
「とりあえず、みんなが参加している企業」 
「とりあえず、○○」 

あげればきりありませんが、 
その前に考えたい、「ハタラク」おもしろさ。 

外部講師によるグループワークで、 
自らの考えを整理し、視野を広げながら学べるインターンシップです。 


◆そもそも、なぜ働くのか。「働く」とは。 
◆自分の価値が磨かれた瞬間を振り返る。 
◆住宅業界、そして北洲で働く価値とは。 

このインターンシップは、業界に関わらず色々な大学生が集まり、 
本気で就活について考え、ハタラク価値を発見する。 
そして、意識や捉え方、行動を変えるキッカケをつくるインターンです。 

※人事の仕事について体感できる内容にもなっています。 

講師は、就職情報支援大手出身の人材コンサルタントが担当します。 
※終了後、有志で懇談会予定。 



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▼すべてのインターンに共通 

※予約された方に、ご連絡します。 
※応募者多数の場合、「志望動機による選考」をさせていただきますので、ご了承ください。
実施時期・期間 6月~8月中 随時開催
職種分類 営業系、企画・マーケティング系、事務・管理系、クリエイティブ系、IT系、生産・製造・品質管理系、建築・土木設計系、金融系、サービス・販売系、専門・スペシャリスト系
待遇・報酬 報酬なし/交通費なし
実施場所 宮城県、埼玉県、東京都
実施場所(詳細) ■宮城:株式会社北洲 本社
 宮城県富谷市成田9丁目2-2

■埼玉:株式会社北洲 さいたま支店
 埼玉県さいたま市大宮区上小町482番2 第8横溝ビル1階

■東京:予約者に個別にご連絡致します。
応募資格・条件 4年生大学・大学院に在籍している方
応募方法 応募・参加方法

下記の『セミナー申し込み』から事前予約する。
応募受付期間 随時受付!
希望の方はまずエントリーをお願い致します。
実施の詳細が決まりましたらこちらからご連絡いたします。
募集人数 10名
お問い合わせ先 株式会社 北洲
インターンシップ担当 菅井

連絡先:090-3123-2793

宮城県富谷市成田9丁目2-2 〒981-3341
tel:022-348-3673
fax:022-348-3932
北洲について ▼何をやっている会社なのか 東北から暮らしを豊かにする、挑戦を。 

今から58年前、「北国にこそ豊かな住まい文化をつくろう」 という想いからスタートしました。 

建築資材の販売をはじめ、今では注文住宅事業、リフォーム事業、外断熱事業、不動産事業など 「住」にまつわる様々なフィールドへ展開。 

ビジョン達成に向けて努力する過程において、「冬でも暖かく暮らせる」ことや「真に健康にくらせること」「100年後にも暮らせる住まいー時を経てなお美しい家:グッド・エイジング」といったコンセプトが生まれ、当初の建築資材小売業以外にも新たな事業が誕生・発展してきました。

創業からの58年間が、常に順風満帆だったわけではありませんが、私たちが人々に、地域に選ばれる企業になり得た理由はただひとつ、常にお客様に寄り添ってきたからだと自負しています。

そして今新たなスタンダードをつくるため、より多様な分野にフィールドを広げていきます。

第2創業期に立った当社は住まいの次のスタンダードを切り開くため挑戦を続けます。
北洲について ▼なぜ、やるのか 北国にこそ豊かな住まい文化をつくろうという想い。

創業者がなぜ、その想いをもったのか。

50年以上前の東北という土地、創業地岩手の状況は、当時乳幼児死亡率国内ワースト1であった岩手県西和賀郡沢内村(現 西和賀町)を知っている方であればわかるかもしれません。

沢内村の事例は気温差に耐えうる住宅環境になかったことが、乳幼児死亡率を招いていた主因といわれています。

家は安全で安心できるところ、誰もがそう思っている場所だと思います。創業時残念ながら、東北ではそういった環境ではありませんでした。

こういった状況のなか、「北国にこそ豊かな住まい文化をつくろう」 という想いを実現するための活動が始まりました。

しかし、現代において、家が安全で安心できる場所なのかという疑問が残ります。

例えば、、
平成21年の厚労省「家庭内における主な不慮の事故の種類別にみた年齢別死亡数・構成割合」では、家庭内でなくなっている方は1年で1万2千人を超えます。

その内3割が、浴室などでの気温変化によるヒートショックはじめ脳血管疾患といわれています。
一方で、交通事故死亡者数は平成26年警視庁の統計によれば4,113人です。(平成21年4,914人)

まず、暖かい家をつくる、長くその家に住み継ぐことができる、そうであれば美しいデザインでなければいけない。

こういった観点から日々住宅造りを行ってきました。


そして
2011年の震災をへて、電力受給バランスが崩れたことで省エネ住宅が注目されているだけでなく、当社の暖かい家=性能の高い家→東北以外のエリアでも省エネルギーで、健康な家造りができると確信しています。

東北から豊かな住まいづくりを発信していく、東京からではなく、東北の企業だからこそできる住まいづくりに挑戦していきます。
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