茨城トヨペット株式会社

茨城トヨペット株式会社の企業情報

茨城トヨペット株式会社

【商社(自動車)|専門店(自動車関連)|一般(その他)サービス】

日本が世界に誇る「トヨタ車」の販売を通して、お客様と一生涯“笑顔”のおつきあいを実現していきます。また、販売した後こそがお客様との長いお付き合いの始まりです。アフターサービスを通して、お客様のカーライフの″快適”と″安全”でお役に立てるよう努めています。茨城トヨペットは、茨城県内全域をカバーするネットワークで、トータルカーライフサービスを提供しています。

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • 3年連続で業績アップ

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
経営ポリシー

日本が世界に誇る「トヨタ車」の販売を通して、お客様と一生涯“笑顔”のおつきあいを実現します。

茨城トヨペットは、茨城県内全域をカバーするネットワークで、トヨタ車の販売を行っています。マークXやアルファード、ハリアーといった高級車から、アクアやポルテといった小型車など取り扱い車種も幅広く、充実したラインナップが特徴です。
また、「HAPPY活動」と呼ばれる当社独自の営業スタイルを確立して、お客様と一生涯“笑顔”のおつきあいを目指しています。

茨城トヨペットが何よりも大切にしているのは、メンバー1人1人の成長です。
そうしたメンバーの成長が会社の成長に繋がると確信しているから。

個々の知恵と行動力を最大限に尊重し、適正に評価する体制づくりに取り組んでいます。


茨城トヨペットがもっとお客様に愛される企業に成長するためには、あなたの力が必要です。

常に目的意識を持ち、仕事のモチベーションにつなげることのできる方、そして自ら考え行動できる方、そのような方と一緒に働きたい!と考えています。

私たちの「夢」、一緒に語りませんか?

私たちの仕事

■新車販売(新車、レクサス)
※取扱車種
【コンパクト】 アクア、タンク、ポルテ
【セダン】   マークX、プレミオ、カムリ
【スポーツ】  86(ハチロク)
【ミニバン】  エスクァイア、アルファード、シエンタ、
        ハイエースワゴン
【ワゴン】   プリウスα、アベンシス
【SUV】    ハリアー、C-HR
【ビジネス】  ハイエースバン、サクシードバン、
        コンフォート、トヨエース他

■ウェルキャブ車販売
■各種優良中古車販売
■自動車関連商品販売
■メンテナンスパック:スマイルパスポート販売
■自動車の点検・整備・修理業務
■自動車買い取り(T-UP)
■自動車リース
■保険代理店(損害保険・生命保険等)
■モバイル商品取扱い(au携帯電話の販売等)
■レクサス事業

はたらく環境

社風
社長からのメッセージ

茨城トヨペットが何よりも大切にしているのは、茨城トヨペットで働くメンバーの成長です。

1人の100歩より、100人の1歩。「会社の成長は、メンバーの成長」に他なりません。一人ひとりが力を持ち、結集した総力は、会社が前進する大きなエネルギーとなります。

茨城トヨペットで日々働くことによって、立派な社会人となり、1人の人間として尊敬される人に成長してほしいと願っています。

私たちは同じ目的を共有するメンバーです。私自身も、その一員として、メンバーの目線で働きがいや生きがいを考え、気持ちよく活動できる環境を整えたいと思っています。

トップの役割を担う私が心がけているのは、メンバーの「いいところ探し」です。それぞれの存在を認める声を心に届け、頑張る力、元気を引き出したいと考えています。

メンバーが生き生きと働き、会社を愛することができなければ、真に喜ばれるサービスを創造することはできません。

これからも「人」を軸においた経営に努め、社会や地域に必要とされる企業を目指していきます。

これからの茨城トヨペットを、我々と共に『もっと良くしていきたい!』、そして『地域の皆様に愛され続ける会社にしたい!』という高い志を持った方のチャレンジをお待ちしています。

皆さんとお会いできることを、心から楽しみにしています。

企業概要

創業/設立 1956年11月1日 茨城トヨペット株式会社設立
本社所在地1 茨城県水戸市千波町2028-1
本社所在地2 茨城県水戸市千波町2028-1
代表者 代表取締役社長 幡谷定俊
資本金 5,000万円
売上高 388億5800万円(2017年3月実績)
従業員数 735名 (2019年04月現在)
子会社・関連会社 茨城県信用組合
茨城ヤナセ株式会社
事業所 ■事業所
本社(水戸市千波町)

■新車、サービス店舗 32店舗
大津港店、日立田尻店、日立森山店、大子バイパス店、大宮バイパス店、笠松運動公園店、ひたちなか昭和通り店、水戸千波店、アートタワー水戸店、笠間大鳥居店 、小川野田店、石岡東大橋店、土浦並木店、つくば東大通り店、つくば西大橋店、つくば学園の森店、土浦荒川沖店、ひたち野うしく店、神栖店、神栖知手店、潮来店、江戸崎店、筑西神分店、古河東牛谷店、牛久南店、下妻店、常総石下店、竜ケ崎出し山店、6号取手店、守谷松並店、坂東店、常総中妻店
※全店舗でU-Car(中古車)併売

■U-Carセンター  4店舗
U-Carセンター6号水戸店、U-Carセンター6号みのり店、U-Carセンター土浦高津店、U-Carセンター下妻店、

■PiPit
ケータイSHOP PiPitサントル千波店
PiPit日立田尻店、PiPit筑西神分店、PiPit6号取手店、
PiPitつくば西大橋店、PiPit神栖店
※全店舗にてau取扱い中!

■集中サービス
テクノセンター

■レクサス事業
レクサスつくば、レクサスCPO(認定中古車)つくば

■GR Garageつくば
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、常陽銀行、茨城県信用組合 他
沿革 1956年 茨城トヨペット株式会社設立
1962年 土浦市に2店舗目を開設
1974年 新車販売累計 5万台達成
1982年 新車販売累計10万台達成
1988年 新車販売累計15万台達成
1989年 通信事業部開設
1991年 創立35周年を記念し本社新社屋新築完成
1992年 新車販売累計20万台を達成
1996年 Action21完成
   (21世紀に向けた新たな経営理念を完成)
    営業支援システム「PAL」導入
      (営業スタッフ1人1台ノートPC支給)

1998年 新営業活動「HAPPY活動」導入
   ※営業活動の仕組み・ルールを明確にし、
    目的を持った活動ができる制度

    新人事処遇制度「期待役割ランク制度」導入
   ※やればやっただけの評価・報酬が得られる公正な制度

2000年 自動車買取り専門店「T-UP」開業
     トヨタ統合システム「ai21」運用開始

2001年  バリアフリーをはじめ、ハンディキャップトイレやキッズコーナーの設置などあらゆる人に優しい店舗の設置を始める
     創立45周年を記念しロゴマーク変更

2002年 環境マネジメントに関する国際規格「ISO14001」を県内自動車ディーラーで初めて認証取得(水戸千波店、大宮バイパス店)
     
2003年 環境マネジメントに関する国際規格「ISO14001」認証取得店舗追加(本社含む9店舗)
     新車販売累計30万台達成

2004年 環境マネジメントに関する国際規格「ISO14001」認証取得店舗追加(合計19店舗)
    
2005年 レクサス事業開始「レクサスつくば」
     
    環境マネジメントに関する国際規格「ISO14001」認証取得店舗追加(合計21店舗)

2006年 創立50周年を記念し全社員旅行を実施
    
2008年 「ケータイSHOP PiPitサントル千波店」 新築開設
    
2009年 トヨタ自動車(株)より2008年販売店表彰
    「準総合表彰」受賞(全国トヨタ系列店内で営業成果、CSRの推進、生産性などで評価された販売店に贈られる賞)
    環境マネジメントに関する国際規格「ISO14001」認証取得店舗追加(合計28店舗)
    プライバシーマーク取得


2010年 新車販売累計35万台達成

2011年 環境マネジメントに関する国際規格「ISO14001」認証取得店舗追加(合計30店舗)

2014年 「レクサスCPOつくば」開業
     ※レクサス認定中古車の販売

2016年  創立60周年を迎える(11月1日)

2017年  「つくば学園の森店」開店

2019年  「GR Garageつくば」開店
『HAPPY活動』 ~その1~
『1998年より、HAPPY活動を展開』

すべてのお客様に、分け隔てなく高い満足を感じていただきたい。そのために、茨城トヨペットでは『HAPPY活動』と名付けた独自の指針のもと、営業活動を展開しています。
「HAPPY活動」の言葉には、

H(High quality service=高品質のサービスの提供)
A(Any and every=全てのお客様を示す)
P(Partner=お客様のパートナー)
P(Pilot=カーライフの案内人を示す)
Y(Yes we can=お客様の為に尽くす)

と表し、文字一つひとつにも活動の理念が込められています。

~その2~
『お客様から愛され、選ばれる会社を目指す。』

そのような企業姿勢を具体化したこの『HAPPY活動』は、以下の点で大きな役割を果たしています。

1.企業理念である、一生涯“笑顔”のお付き合いが体現できる人間関係の構築を全社一丸となって取り組んでいる。

2.『お客様の満足』を考え、あらゆる機会を通じてお客様を訪問する営業活動が確立されている。

3.直接お会いしてお話をお聴きすることにより、『自分自身を売る』と共に、新たなお客様情報を蓄積し、不満足要因の把握と解消につなげることができる。

4.新車販売後の点検・修理・保険等、どの時点でどのようなアフターフォローが必要なのか、経験や勘に頼らない営業活動ができるため、新人スタッフも自信を持って活動ができる。

5.一瞬の満足(値引)に頼るサービスではなく、人が創り出す真(心)のサービスを、中・長期的な視点で提供することができる。

6.お客様情報を共有するシステム(PAL、ai21、i-CROP-J)のもと、店舗スタッフ全員が連携して行動するため、社内のコミュニケーションも高まり、全スタッフの成長を促す役割も果たしている。

~その3~
『HAPPY活動を展開した結果』

・茨城トヨペットでの買い替え率  :全国1位(全国52社中)
・車検ご利用率            :全国1位(全国52社中)
・お客様リピート率          :全国1位(全国52社中)

という結果をいただいております。
成長へのプロセス ~求める人材像と人材育成プログラム~ 茨城トヨペットが誇っているもの-それは、TOYOTAブランドに基づく商品価値もさることながら、各スタッフの『人間力』です。

当社では求める人材像として『常に豊かな人間性と向上心をもち、社会の発展に貢献できる人材』を提言しています。

具体的な3つの要素として
1.短期的視点に限らず中・長期的な視点で仕事に取り組める力
2.人と人のつながりを大切にし、自ら考え主体的に行動できる力
3.幅広い見識を持ち、常に前向きにチャレンジできる力-を兼ね備えることを求めています。

なぜなら、会社の成長は、社員一人ひとりの成長に他ならないからです。
『クルマを売るだけの人』ではなく、『クルマを持つことによる豊かな生活』の提案・サポートができる人。すなわち『社会の発展に貢献できる人材』への成長を期待し、支援しています。

2010年、求める人材像の具現化に向けて、人材育成体系の再構築に取り組み、2011年より入社年次別・職種別・階層別などに分かれた、きめ細やかな人材育成プログラムを実施しています。

この人材育成プログラムを通じて、社員一人ひとりの更なる成長と『人間力の向上』に取り組んでいます。
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