モリト株式会社

モリト株式会社の企業情報

東証

モリト株式会社

【商社(総合)|文具・事務機器|商社(総合アパレル)】

”The・改革” 
2019年6月1日、新生・モリト株式会社が始動しました!!

パーツの総合商社として、10万点を超える多種多様なパーツを
国内外に供給してきたモリト株式会社。
世界10ヵ国・21社のグループ会社との連携を強化し、
中長期的に発展できるMORITOグループへと進化すべく、
グループマネジメントを専門とするモリト(持株会社)と、
パーツの総合商社としての事業を継承するモリトジャパン(事業会社)に分社しました。

2019年8月から、MORITO Summerインターンシップと題し、
モリトとモリトジャパンを深く理解いただける
インターンシップを開催します!!

ご興味いただける方は、是非ご参加ください!!

  • 多角的な事業展開

  • 海外事業展開に積極的

  • 過去10年赤字決算なし

  • 特許やオンリーワン技術あり

  • 自己資本比率40%以上

私たちの魅力

事業内容
モリトジャパンについて

モリト株式会社の商社機能を継承し創業したモリトジャパン株式会社。

モリトジャパンは洋服や靴、鞄や小物、自動車・航空機など、
様々な製品の「パーツ」を取り扱う商社。
取り扱うアイテムは10万点を超えます。
「モリトジャパンに頼んで無いものは無い」と、
お客様の要望にとことん応える姿勢は、モリトの時代から全く変わっていません。

モリトジャパンの「ハトメ・ホック、マジックテープ(R)、靴の中敷き、自動車マットエンブレム、カメラ用アクセサリー」は国内販売シェアNo.1、「金属ホック」は世界No.2のシェアを誇ります。(2014年2月時点)

3000社以上のお取引先と信頼関係を構築しているMORITOのパーツは、世界規模で広く知られています。

私たちの仕事

MORITOグループ(国内7社・海外12社)のグループマネジメント全般

※モリトジャパン株式会社をはじめとした、各グループ会社のマネジメントを行っています。

はたらく環境

組織の特徴
創業110年以上/『積極・堅実』が理念

モリトが産声を上げたのは、今から111年前のこと。創業者の森藤寿吉がたった1人でハトメ・ホックの仲買商を開業したことから始まります。創業期から培われてきた「積極・堅実」の精神でお客様から信頼をいただけるようになり、現在、東証一部に上場するまでに成長しました。モリトの社員は大家族のような温かさを持ち、社内は元気な挨拶が飛び交い、その居心地の良さは「平均勤続年数16.9年」という定着率でも立証されています。

企業概要

創業/設立 創業:1908(明治41)年6月1日 
   ※今年で111年を迎えました。

設立:1935(昭和10年)年12月17日
本社所在地1 本社(大阪府大阪市中央区南本町4-2-4)
本社所在地2 東京事務所(東京都台東区駒形2-4-8)
代表者 代表取締役社長 一坪 隆紀
資本金 35億3249万2千円
売上高 【連結】 439億43百万円   
【単体】 277億69百万円 
※分社前(2018年11月期)
従業員数 【連結】 1518名
【単体】 302名(男性182名・女性 120名) 
※分社前(2018年11月期) (2018年11月現在)
子会社・関連会社 モリトジャパン株式会社
エース工機株式会社
株式会社スリーランナー
株式会社マテックス
株式会社52DESIGN
モリトスコーヴィル香港
モリト工貿
カネエム上海
台湾モリト
カネエムダナン
カネエムタイランド
カネエムインク
モリトスコーヴィルアメリカズ
モリトスコーヴィルメキシコ
事業所 本社(大阪)、事務所(東京)
情報取引所/証券コード 東京証券取引所市場第一部/9837
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