栗本建設工業株式会社

栗本建設工業株式会社の企業情報

栗本建設工業株式会社

【建設】

私たちは地下鉄、高速道路などのインフラから、工場や集合住宅まで…様々なプロジェクトを手掛ける総合建設会社。豊富な案件に関わる事でプロとしての経験を積めます。

  • 顧客視点のサービス

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
顧客がリピートしてくれる理由が栗本建設工業にはあります。

■総合建設事業
■不動産の売買・斡旋・賃貸事業

栗本建設工業の強みとは、お客様の”ご要望(needs)”に対して、私達が持つ”人材、技術(seeds)”で最大限に応え、さらに、言葉で表現しにくい“潜在的に期待している事(wants)”までも打ち合わせ段階から細やかに拾い出し、設計や工事などのプロセスの中で実現していくことです。
良いものを作るのは総合建設会社としては当たり前。
私たちが、お客様から『次もお願いしたい』と言っていただける信頼や安心感を勝ち取ってきたのは要望を真剣に受け止め、考え、行動してきた本物の顧客第一主義に則った事業展開を行ってきた、実直な事業展開の歴史があるからなのです。

私たちの仕事

□部門のご紹介
栗本建設工業には大きく5つの部門があり、その分野のエキスパートとして日々、担当業務を行っています。栗本建設工業の強みのもう一つが、社内の風通しの良さ。手掛けるプロジェクトの完成をゴールに据え、各部門の担当メンバーが協力しあい、切磋琢磨しあっています。
ひとりのスター選手が頑張っても勝てないチームスポーツのように、それぞれのポジションで最大のパフォーマンスを発揮することが勝利への近道になるのはご存知の通り。
私たちの事業においてもそれは同じです。セクションや自らの保身を図るようなパフォーマンスは推進力を止めてしまう事もあり得るでしょう。栗本建設工業では、ともに頑張り、協力しあい、称え合う事を基本として考え、行動する事を企業風土に溶け込ませ、職場環境を整備しています。

【建設部門】
・官公庁建物、ホテル、旅館、マンション、事務所、工場、倉庫、店舗、福祉施設、病院/診療施設、保育/学校/研究施設
・耐震改修

【土木部門】
・上下水道、河川、橋梁、道路、土地造成
・土木全般および付帯工事

【設計部門】
・企画/設計/監理

【リニューアル部門】
・リフォーム、メンテナンス
・建物定期調査、耐震診断改修

【不動産部門】
土地/建物の販売および仲介

はたらく環境

社風
ワークライフバランスを重視しています

■人間関係
必要以上に干渉し合うことはありませんが、困っているときには積極的にフォローをし合います。
気の合う仲間同士でプライベートも過ごしたりしています。
・フットサル
・草野球、ソフトボール
・ツーリング
・山登り
・ボーリング
・テニス
・釣り
・ゴルフ
などなど

■評価や価値観
経験豊富な人材を大事にする年功序列であるところと、20代で現場所長やプロジェクトリーダーができる実力主義であるところの両面があります。
近年は残業をすることは良くないという風土が定着してきました。

■仕事の進め方
プロジェクトごとに部門を超えて協力し合うために、部門間の「際」の問題を明確にし、成果を最大限にするよう全員で努力しています。
現場作業所はもちろん内勤業務でも改善・改革する風土が定着してきました。

■雰囲気
穏やかでのんびりしてる部分と、堅く、きちっと進めていく部分の両面があります。
自らチャレンジしようとする社員を応援する風土があります。

企業概要

創業/設立 1946年(昭和21年)4月12日
本社所在地 大阪市中央区瓦町2-4-7新瓦町ビル6階
代表者 代表取締役社長 吉本 昇
資本金 4億5千万円
売上高 149億円(2018年度)
従業員数 179名 (2019年04月現在)
主要取引先 国土交通省、大阪府、大阪市、国立研究開発法人科学技術振興機構、国立大学法人、公立大学法人、日本郵政(株)、(株)日本政策金融公庫、財団法人自転車駐輪場整備センター、財団法人SK総合住宅サービス協会、日本交通(株)、ひかりのくに(株)、(株)栗本鐵工所、創価学会、日本毛織(株)、キッコーマンソイフーズ(株)、ルートイン開発(株)、セキスイハイム山陽(株)、(株)光製作所
事業所 本社:大阪市中央区瓦町2-4-7新瓦町ビル6階

東京支店:東京都千代田区九段北1-12-3
名古屋支店:名古屋市西区浅間1丁目1番20号
神戸支店:神戸市中央区磯辺通2丁目2-16
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