岡崎信用金庫

岡崎信用金庫の企業情報

岡崎信用金庫

【信用金庫】

「当金庫は地元産業の発展と社会の繁栄に真心をもって奉仕する」
当金庫は、1924(大正13)年7月の創業以来、この基本方針の下に地域とともに歩んできました。愛知県全域と静岡県の一部を営業地区とする協同組織の金融機関として、地域経済の発展に貢献することが社会的使命と考えています。
これからも、お客様から一層信頼をいただけるよう、役職員一丸となって「信用第一、地域一番の金融機関」を目指します。

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • 安定した顧客基盤

  • 設立50年以上の企業

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
信用第一、地域一番の金融機関

岡崎信用金庫では、従来からある預金・融資・為替業務に加え、保険や投資信託などの資産運用商品、経営改善支援や海外進出支援など様々な金融商品やサービスを取り扱っています。また、近年では家計簿アプリ、クラウドファンディングなどITを活用した新しいサービスの提供にも積極的に取り組んでいます。これからも「当金庫は地元産業の発展と社会の繁栄に真心をもって奉仕する」の基本方針の下、専門性の高い金融サービスで、お客様の目指すライフプランの実現や経営課題の解決をサポートしていきます。

私たちの仕事

【営業店業務】
主に預金・融資・渉外係に分かれ資産運用の提案、融資案件の審査・管理、新規融資先の開拓などを行っています。
個人のお客様には、預金や為替などのお取引だけでなく、住宅ローンや資産運用など幅広い要望にお応えします。単なる商品・サービスの説明だけに終わらず、お客様のライフプランを考えた上でご提案をします。法人のお客様には、財務面だけでなく数字に表れないその企業の強みや魅力を掴み、将来を見極めた融資提案や経営相談をします。
地域のお客様と直接向き合いおかしんの最前線で働く仕事です。

【本部業務】
本部では営業店での経験を活かして、金庫全体に関わる業務やより専門性の高い業務を行っています。
例えば、大口案件の審査を行う営業店支援第一部、不動産の活用や事業承継などお客様のさまざまなビジネス支援を行う営業店支援第二部、証券投資や債券のディーリングなどの運用を行う資金証券部、外国為替業務や海外進出支援などを行う国際部などがあります。

はたらく環境

職場の雰囲気
堅実で活気のある風土です。

営業店は支店長を筆頭に、若手からベテランまで20名程度の職場で働いています。お客様の大切なお金や情報を取り扱っているため、営業時間中は緊張感のある中で働いていますが、お客様とお話する時は笑顔で和やかな雰囲気になります。閉店後は渉外担当者が、預金課と情報交換をしたり融資課と相談したりして活気づいています。
99店舗がそれぞれで少しずつ違った雰囲気を持っていますので、是非一度足を運んでみて下さい。

企業概要

創業/設立 1924(大正13)年7月設立
本社所在地 愛知県岡崎市菅生町字元菅41番地
代表者 理事長 田中 秀明
出資金 31億円(2018年3月期)
預金量 3兆432億円(2018年3月期)
職員数 2,010名 (2018年03月現在)
子会社・関連会社 おかしんビジネスサービス(株)、オーエスパートナー(株)、(株)おかしん経営コンサルタント、おかしん信用保証(株)、おかしんリース(株)、(株)おかしん総研
事業所 本部(岡崎市)、営業店(名古屋地区19店舗、尾張地区5店舗、西三河地区30店舗、岡崎地区28店舗、東三河地区16店舗)、おかしんインターネット支店、ローンプラザ(岡崎、名古屋、刈谷、花田、東海、井田、岡崎駅西、半田)
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