桐生信用金庫

桐生信用金庫の企業情報

桐生信用金庫

【信用金庫】

経営理念「私たちの使命は、もっとも身近な金融機関として地域社会の発展に貢献することです。私たちは、地域の皆様と強い信頼関係を築きながら、公共的使命と社会的責任を果たす、地域になくてはならない金融機関でありつづけたいと考えています」を掲げ、この街のホームバンクとして地域のお客様のために営業しています。地域のお客様との出会いと通して自分自身が成長できる仕事です。

  • CSR活動に積極的

  • 地域に密着した事業展開

  • 過去10年赤字決算なし

  • 営業力が自慢

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
私たちの仕事の一番の魅力は多くのお客様との出会いです。

金融機関の仕事は、多くのお客様と出会える仕事です。ひとりひとりのお客様と向き合い、相談に乗り、課題を解決することで、お客様にご満足いただくとともに、私たち自身もお客様から多くのことを学びます。こんなに多くの地域のお客様と出会えるのも信用金庫の特徴です。

私たちの仕事

私たちの仕事は、お客様の相談に乗り、お客様の課題を解決することです。幅広い知識と経験が必要となる仕事ですが、そのほとんどがきりしん職員として多くのお客様と向き合うことで学び、培われていきます。

はたらく環境

職場の雰囲気
働きやすい職場環境づくりに力を入れています。

働きやすい職場環境は、職場内でのコミュニケーション、風通しの良い人間関係づくりが大切です。日常の業務でのコミュニケーション、親睦行事を通して職員同士が信頼し合い仕事をしています。

企業概要

創業/設立 1925年(大正14年)2月14日創業
本社所在地1 群馬県桐生市錦町2丁目15番21号
本社所在地2 群馬県桐生市
代表者 理事長 津久井 真澄
出資金 13億7,000万円
融資量 3,156億円(2018年9月期)
職員数 575名 (2018年11月現在) 男性307名 女性268名
子会社・関連会社 きりしんビジネスサービス株式会社
事業所 桐生市(9)・太田市(7)・伊勢崎市(8)・みどり市(4)・前橋市(2)・足利市(1)・玉村町(1)・大泉町(1) (平成30年11月1日現在)
業績の状況 2018年9月期
貸出金 3156億円
預金  5058億円
預かり資産 508億円
人事制度 <支店長立候補制度・支店長年俸制度>
 意欲のある職員を積極的に登用するための立候補制度です。
<育児休業制度>
 年々育児休業取得者が増加しています。永く働きたい方も安心して勤める事が出来ます。
<毎週水曜日はリフレッシュデー>
 毎週水曜日はリフレッシュデーとして、早帰りをしています。
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