平塚信用金庫

平塚信用金庫の企業情報

平塚信用金庫

【信用金庫】

当金庫は、1932(昭和7)年に地域の商工業者への金融支援を目的に設立され、以来地域経済の活性化に尽力してまいりました。現在は、神奈川県の県央地区8市1町を面で結ぶ24店舗と350名を超える役職員が地域の事業と生活に密着した多面的な活動を展開しています。

  • CSR活動に積極的

  • 地域に密着した事業展開

  • 過去10年赤字決算なし

  • 設立50年以上の企業

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
いつもあなたのとなりに~街のベストパートナー~”ひらしん”~

「ひらしんと取引して良かった」と地域の皆さんに感じていただくために、地域における金融のプロフェッショナルとして、また地域社会の一員として、お客さまに信頼される「企業」「職員」でありたいと願っています。
 金融機関の本来的役割はもちろんのこと、お客さまの事業と暮らしへのサポートに注力し、地域社会の一員として様々な活動を展開することで地域社会とのかかわりをさらに強くし、私たちの住む社会の発展に携わっていきたい。
「いつもあなたのとなりに~街のベストパートナー~”ひらしん”~」は、その活動を推し進めるために、若手を中心とする職員から生まれた言葉、スローガンです。

私たちの仕事

信用金庫法に基づく金融業務全般

1.預金業務
(普通預金、定期預金等、各種預金の預入れに関する業務)
2.融資業務
(事業性融資、各種個人ローン等の貸出に関する業務)
3.為替業務(振込、送金、代金取立等に関する業務)
4.付随業務(国債、投資信託、各種保険等に関する業務)

はたらく環境

職場の雰囲気
当金庫の強みは「職員」です。

当金庫の一番の自慢は、「職員」です。お客さまの大切なお金を扱う仕事ですので、スピーディで正確な対応が求められています。そのためには、一人ひとりが自分の役割を認識しながらチームワークを第一に考え、チームとして課題に取り組む必要があります。このため、職員同士の交流が盛んに行われています。

企業概要

創業/設立 昭和7(1932)年11月15日
有限責任平塚商工信用組合として設立
本社所在地 神奈川県平塚市紅谷町11-19
代表者 理事長 石崎 明
出資金 11億8百万円(2019年03月現在)
預金量 5,045億円(2019年03月現在)
職員数 359名 (2019年03月現在)
事業所 支店=神奈川県県央部に24店舗(2018年12月1日現在)
相談センター=しあわせプラザ(本店2階)
本店ローンセンター(本店2階)
座間ローンセンター(座間支店内)
TRIbankとは TRIbankは平塚、かながわ、さがみの三信用金庫が「それぞれが持っている個性を失わずに、地域金融機関としての存在価値を高めよう!」そんな考えのもとにスタートした提携戦略であり、相互の経営開示、業務提携、協調融資や手数料の無料化等コラボレーションによる戦略実行、研修・人事交流、そしてCIの統一などを通じて、スケールメリットの享受はもちろん、お客様にとっての利便性も高めています。
“TRI”は三を表す言葉ですが、三信用金庫を表記するだけでなく、提携により「お客様」と「信用金庫」と「職員」の共栄を実現したいという願いがこめられています。
業務提携してから20年以上が経ち、TRIbank平塚信用金庫は、この願いを実現するため一層の努力をしていきます。
働く場としての魅力にも目を向けています。 魅力ある職員、魅力ある仕事、そして魅力ある組織を目指す。この姿勢がないと、これからの金融機関は生き残れないと思います。
そこで平塚信用金庫では、職員一人ひとりのモチベーションを最大限に高める、様々な職場改革を進めています。その最たるものが人事制度の刷新。日々の頑張りが正当に評価され、それがストレートに報酬に反映される能力成果主義を導入しました。また、一人ひとりの意思と自己責任において選択できるキャリアステップの道も用意しています。例えば、営業係地区担当から融資に関わり、そして法人担当を経験し、その後中小企業大学校への派遣を経て経営支援担当へ。自らのキャリア人生を自らの意志によって切り開いていけるように配慮しています。
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