総務省 信越総合通信局

総務省 信越総合通信局の企業情報

総務省 信越総合通信局

【官公庁】

信越総合通信局(所在地:長野市)は、ICTによる安心・安全で快適な社会の実現を目指し、信越地域に貢献しています。

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
ICTで 生み 守り 育む 信越の未来

信越総合通信局は、情報通信行政を所掌する総務省の地方支分部局として信越地域(新潟県・長野県)を管轄しています。
ICT(情報通信技術)を活用した防災・減災対策、電気通信事業の監理監督、地域の情報化、放送局など各種無線局の許認可及び電波監視などを所管し、ICTによる安心・安全で快適な社会の実現に向けた、さまざまな施策に取り組んでいます。

私たちの仕事

信越総合通信局は、今年度「ICTで 生み 守り 育む 信越の未来」をスローガンに、信越地域においてICTの利活用促進及び基盤整備、安心で安全な暮らしの実現、人づくり・ものづくりによる地域の活性化に取り組んでいます。

1 地域の魅力を発信し人を呼び込む
 信越地域の自治体や民間企業、大学、関係団体等と協力して、地域IoT実装や放送コンテンツの海外展開を進めるなど、ICTの利活用によって信越地域の魅力を発信し地域を活性化します。

2 自然災害からいのちを守る
 災害時に必要な情報伝達手段として、自治体が進めるWi-Fi環境整備や被災自治体への災害対策用移動通信機器の迅速な貸出、臨時災害用放送機器の開設支援などを行い、信越地域の防災・減災を支援します。

3 最高水準のICT環境を整備する
 信越地域の成長と発展を支えるICT基盤を一層促進するため、4K・8K放送の送受信環境を整備するケーブルテレビ事業者が行う光ケーブル化等の支援や5Gの利活用に向けて周知啓発等を行います。併せて、違法・不法無線局等の排除に務め良好な電波利用環境を確保します。

4 未来を担う人や技術を育てる
 安心で安全なネット利用環境の整備に向けて、サイバー防御演習の開催や青少年の情報モラル教育を実施するほか、信越地域の大学や民間企業等が進めるICT分野の研究開発を支援します。

はたらく環境

職場の雰囲気
ワークライフバランスの推進

テレワーク、夕方からオフを楽しむ「ゆう活」、プレミアムフライデーなどにより、自己啓発や趣味・スポーツの時間を有効に持つことができるよう、ワークライフバランスの推進に積極的に取り組んでいます。

また、育児休業、育児参加のための休暇などの子育て支援制度がありますので、これら制度を活用して、仕事と家庭生活の両立を図ることができます。

組織の特徴
国家公務員だからできること

国や地域に貢献できる仕事ができる!
利益追求を目的とせずに、社会や地域に貢献できる仕事に携わることができます。

幅広い知識や経験が得られる!
幅広い業務を通じて知識や経験を得ることで自らの成長を実感できます。

企業概要

創業/設立 1949年(昭和24年)
本社所在地 〒380-8795
長野県長野市旭町1108 長野第1合同庁舎
信越総合通信局
代表者 局長 川村 一郎
職員数 76名 (2018年12月現在) 
事業所 ※地方総合通信局は全国に11局所(北海道、東北、関東、信越、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州、沖縄)あります。
HP http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/index.html
業務概要 http://www.soumu.go.jp/main_content/000370023.pdf
新規職員採用のお知らせ http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/info/shinki-saiyou.html
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