厚生労働省 群馬労働局

厚生労働省 群馬労働局の企業情報

厚生労働省 群馬労働局

【官公庁】

労働局は、働く人のための厚生労働省の地方機関です

私たちの魅力

事業内容
「働く」を「守る」

労働局の役割は、国民の生活の安定と、経済・社会の発展を図るため、地域における労働行政の総合的機関として、雇用の安定や男女ともに健康で働きやすい職場の実現などを目指すことです。

 この役割を果たすため、労働局は「労働分野の専門家集団」として、仕事を探される方や仕事でお困りの方、人材を必要とする企業等に日々接し、求められるサービスの提供に努めています。

 労働局の果たす責任は大変重いものですが、その分やりがいがあり、また、関連する様々な業務を経験し、「労働分野の専門家(プロフェッショナル)」として、自らの可能性を磨くことができる職場です。

私たちの仕事

労働局は、働く人のための、
・仕事の確保(職業安定セクション)
・働き方改革(雇用環境・均等セクション)
・労働条件の確保(労働基準セクション)
・職業能力の向上(人材開発セクション)
など、「働く」ということに関連する様々なセクションを、総合的・一元的に運営しながら、地域に密着した労働行政を担うことを目的とした、厚生労働省の地方機関です。

 地域の総合労働行政機関として、仕事を探している人、働く人、事業を行っている人などと広く接し、様々な相談に対応したり、課題の解決に取り組んだりしています。

はたらく環境

組織の特徴
労働局、ハローワーク(公共職業安定所)、労働基準監督署などの機関があります

労働局の各セクションは、直接働く方を支援する第一線機関を有しており、職業安定・人材セクションの第一線機関である「ハローワーク」、労働基準セクションの第一線機関である「労働基準監督署」があります。

 また、労働局には、労働者が働きやすい雇用環境を実現するため、「働き方改革」と「女性活躍の推進」の一体的な取組の支援や、安心して働くことができる職場環境整備の推進を目的とする雇用環境・均等セクションもあります。

企業概要

創業/設立 昭和22年に労働省として発足、平成13年に厚生省と労働省が統合され厚生労働省が発足しました
本社所在地 群馬県前橋市大手町2-3-1
職員数 約800人 (2018年11月現在) 
事業所 労働基準監督署 前橋、高崎、桐生、太田、沼田、藤岡、中之条

公共職業安定所(ハローワーク) 前橋、高崎、桐生、伊勢崎、太田、館林、沼田、富岡、藤岡、渋川、安中、中之条
気になる

6人が“気になる”しています

“気になる”すると、企業から特別なメッセージなどがマイページに届くようになります
※あなたの個人情報は企業に送信されません