株式会社JR東日本青森商業開発

株式会社JR東日本青森商業開発の企業情報

株式会社JR東日本青森商業開発

【一般(その他)サービス】

(株)JR東日本青森商業開発は、青森発の新たなビジネスモデルの構築及び青森エリアの活性化を目的として、2010年5月に設立された会社です。

  • 地域に密着した事業展開

  • 設立10年以内の企業

  • 女性の従業員比率が50%以上

私たちの魅力

事業内容
ショッピングセンター事業、直営事業、醸造事業

弊社の事業内容は、青森駅ビル「ラビナ」、弘前駅ビル「アプリーズ」、新青森駅ビル「旬味館」、そしてA-FACTORYの4館を管理運営しています。
具体的には、「ラビナ、アプリーズ、旬味館」で行っているショッピングセンター事業(不動産賃貸業)。
そして弘前駅や五所川原駅売店又は、A-FACTORYのレストラン等の直営事業。最後にA-FACTORYのシードル(発泡性果実酒)製造の醸造事業です。

企業理念
その先に続く「未来への懸け橋」になります。

私たちは、地域と共に知恵を絞る「共創」戦略のもと、未来を見つめて事業を推進していきます。そのためには、自らが出来ることを考え行動することで、常に創造的な活動を続けていきます。
この理念を通じて、「人と人」、「地域と地域」、「現在と未来」を結び付けることで、その先に続く「未来への懸け橋」となるべく、地域に根差した持続的な成長を目指していきます。

私たちの仕事

弊社の目的として3つの「つくり」を掲げております。
一つ目の「地域づくり」では、駅を中心としたまちづくりを目指します。人の回遊をつくり、駅前の活性化に取り組んでいきます。
次は「モノづくり」です。シードルの醸造会社として、シードル文化の醸成、販路拡大、新商品の開発に取り組んでいきます。
最後は「ヒトづくり」です。「変化と挑戦」を掲げ、過去の慣例に縛られず、自由な発想と失敗を恐れず、挑戦する意識を持った人材を育成していきます。

はたらく環境

組織の特徴
JR東日本グループ会社

JR東日本グループの行う地域活性化プロジェクトの一環として、地域との連携を強化し、地元と共に知恵を絞る「共創」戦略のもと、鉄道ネットワークの特性及び首都圏での販路を持つメリットを活かしながら、更なる地産商品の掘り起こしや伝統文化、祭り等観光資源の紹介といった地域活性化を進めています。
具体的な取り組みとしては、地域と連携した産直市の展開、伝統工芸品の発掘、農産加工商品の開発などを通し地域における新たな雇用創出や資源の活性化に努めています。
また、イベント・地域情報.発信を地元と都心の双方向で行うことで人の移動も含めた交流の創出も目指していきます。

企業概要

創業/設立 2010年5月
本社所在地 青森県青森市柳川1-2-3
代表者 大内 卓
資本金 28,000万円
売上高 160,000万円(2018年3月期)
従業員数 74名 (2018年04月現在) 
株主 東日本旅客鉄道株式会社
仙台ターミナルビル株式会社
秋田ステーションビル株式会社
事業所 本社:青森県青森市柳川1-2-3
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