東栄商事株式会社

東栄商事株式会社の先輩社員、OB・OG情報のインタビュー

東栄商事株式会社

【パチンコ・パチスロ|テーマパーク|アミューズメントパーク】

先輩社員情報

松木 淳一(1997年入社)

営業部:ことぶき鹿浜店  店長

職種 店長・店長候補(店舗運営)
出身校 城西大学
出身学部 経済学部 経営学科
専攻分野 経済・経営・商学系

インタビュー

経営者としての自覚と責任

  • 広く言えば店舗業務全てが仕事内容と言えます。

    お客様の納得度を追及してリピート化する事で、営業の数字を確保する事。
    その為には遊技環境の快適化や、アルバイト含めて約30名の部下の育成や、遊技台の選定と調整等、やるべき仕事の幅は非常に広く深いです。

    仕組み化する部分もありますが、時代の変化やお客様のニーズは日々変化する為、常に頭を働かせ考える仕事が多いんじゃないかと思います。

    任せる所は部下に任せつつ、チームワークは命ですね。その指揮を執る事が私の仕事と言えます。

  • 入社を決めた理由を教えてください。

    シゴトとプライベートのバランス。

    社会人ともなれば仕事は人生の大部分を占めることになります。

    プロとして妥協無く仕事をやり続ける。
    その為には、やはりプライベートの充実も重要と考えます。

    やる時はやって、抜く時は抜く。
    自分の時間、家族との時間をいかに大切に出来る時間と余裕を保てる環境か!?

    「仕事の充実」と「プライベートの充実」。
    人を楽しませるアミューズメントの仕事は、自分の人生・生活を充実させられているかも大切ですので、この会社ならばバランスが保てると感じました。

    入社して20年…
    これこそが私の答えです。

  • 仕事のやりがいは・・・

    「裁量」と「権限」

    裁量と権限が大きいですから、プレッシャーや責任はかなりのものですが、私の考えや行動で店舗の在り方や価値を大きく動かせるところがやりがいですかね。

    ターゲットを選定し戦略・戦術を立て、実行した後は検証し、そして修正し改めて実行していく。
    そのPDCAのサイクルを確立させ、店の業績を安定させていく。
    足元を固めつつ、時には勝負に出るところは仕掛けていく。それを仲間と意思疎通を図りながら、取り組んでいく。そしてそれが数字に表れる。

    緊張感や危機感を保ちながら、日々の営業を行っていく事は、やはり大きなやりがいと言えます。

仕事の特徴

  • プロジェクトの立ち上げに関われる仕事
  • 自分のアイデア・企画が生かせる仕事
  • 周りの人をサポートする仕事
  • お客様と長くお付き合いしていく仕事
  • 人を育てる仕事
気になる

20人が“気になる”しています

“気になる”すると、企業から特別なメッセージなどがマイページに届くようになります
※あなたの個人情報は企業に送信されません