羽後信用金庫

羽後信用金庫の企業情報

羽後信用金庫

【信用金庫】

当金庫は、今まで以上に会員をはじめとした地域の皆様から一層信頼されるために、相互扶助の精神に基づき、中小企業の良きパートナーとして、安定した円滑な資金供給や経営相談などに積極的に取り組んでいます。

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
地域貢献度No.1の信用金庫を目指して!

うごしんは、地域貢献度No.1の信用金庫を目指して「会員・お客様満足度の高い金融の実現」と「持続的発展が可能な地域社会づくりに向けた金融の実現」の2つの命題に向けて積極的に取り組んでいます。

私たちの仕事

「街が元気に活気づく!」が私たちの願いです。

当金庫は、秋田県全域を事業区域として、地元の中小企業者や住民の皆様が会員となって、お互いに助け合い、お互いに発展していくことを共通の理念として運営されている相互扶助型の金融機関です。地元のお客様からお預かりした大切な資金(預金積金)は、地元で資金を必要とするお客様に融資を行って、事業や生活の繁栄のお手伝いをするとともに、地域社会の一員として地元の中小企業者や住民の皆様との強い絆とネットワークを形成し、地域経済の持続的発展に努めております。また、金融機能の提供にとどまらず、文化、環境、教育といった面も視野に入れ、広く地域社会の活性化に積極的に取り組んでおります。

はたらく環境

社風
基本方針

地域の中小企業者並びに住民の金融機関としてその使命に徹し、貯蓄の増強に努め、円滑なる金融を通じて、地域経済の発展に寄与するとともに地域住民の生活の安定向上に貢献することです。

職場の雰囲気
「Face to Face」笑顔と笑顔をつなげよう!

営業店は少人数の店舗が多く、職員同士のコミュニケーションを大切にし、気軽に話しやすい雰囲気で、明るい笑顔と元気な挨拶でお客様をお迎えするよう心がけております。

企業概要

創業/設立 昭和23年4月11日
本社所在地 秋田県由利本荘市本荘13番地
代表者 理事長 伊東 冨男(いとう とみお)
出資金 35億33百万円
預金量 1,337億円(2019年3月)
従業員数 208名 (2019年03月現在) 
事業所 由利本荘市、にかほ市、湯沢市、横手市、大仙市、仙北市、能代市、山本郡に35店舗のネットワーク
うごしんのあゆみ 平成 7年 2月 矢島信用金庫と合併し、羽後信用金庫と改称
       会長 齋藤銑四郎 理事長 佐藤久弥就任
平成 7年 8月 本荘駅前支店を本荘支店へ、象潟駅前支店を象潟支店へ統合
平成 7年10月 川口支店開設
平成 9年10月 矢島支店新築移転
平成11年 7月 本店ビル改修工事(~平成12年10月)
平成13年 4月 住宅火災保険窓口販売の取扱開始
平成14年10月 生保窓口販売の取扱開始
平成14年11月 横手支店新築移転
平成15年 3月 個人向け国債の取扱開始
平成16年 6月 理事長 伊東冨男 就任
平成20年10月 御門支店新築移転
平成21年 7月 秋田ふれあい信用金庫と合併
平成26年 5月 本店新築移転
平成31年 3月 角館支店移転
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