ベバストジャパン株式会社

ベバストジャパン株式会社の企業情報

ベバストジャパン株式会社

【自動車】

1978年に創業以来、グローバル企業のアジア拠点として、日本、そして韓国、中国におけるルーフシステムのリーディングサプライヤとしての地位を築いてきました。幾度となく訪れる転換期を乗り越え、これからも更なる躍進を続けていきます。

  • 海外事業展開に積極的

  • シェアNo.1サービスあり

  • 特許やオンリーワン技術あり

  • 安定した顧客基盤

  • オフィスの立地・施設自慢

私たちの魅力

事業内容
「独自の技術」を世界へ!

110年余りの歴史があり世界50カ国に拠点を持つドイツの自動車用ルーフボディーシステムのトップメーカー、べバスト社の日本法人です。自動車用サンルーフ、パノラマルーフ、コンバーチブルシステムといったルーフボディーシステムの開発、製造、販売を行っており、世界市場におけるサンルーフのシェアはトップクラスです。国内外の数多くの自動車メーカーに、画期的なルーフシステムを提供し続けています。
ボタンひとつで自動車の屋根が折りたたまれ収納される様子は、まるでロボットアニメ!こんなドキドキ感を実現するだけではなく、高い技術力で機能性や安全性も高い製品を生み出しています。開発から販売まで関わることが出来るのも魅力の一つです。

私たちの仕事

大きな組織になればなるほど、関わったプロジェクトの全行程が見届けられない、もっと責任ある仕事がしたい…自動車業界に籍を置いていてもその醍醐味を十分に実感している社員は以外に少ないと聞きます。ベバストジャパンでは、エンジニア、購買、品質保証、営業等がチームを組み、開発から量産まで全ての工程を受け持つため、各担当スタッフは、「任されている」ということを実感しながら思い切りチャレンジしています。どのメンバーも担当した製品が搭載されたクルマを街中で見た時の喜びは格別!と思わず笑顔がこぼれます。取引企業の多くは第一線のものづくりメーカーのため、ものづくり現場の最前線で最新技術に触れることができます。

はたらく環境

オフィス紹介
快適な職場環境の整備に、力を注いでいます!

ベバストジャパンは、まさに「未来のクルマの発信基地」。未来の車を考える豊かな創造力、発想力を社員が育んでいくためには、何よりも快適で洗練された職場環境が必要であると考えています。そのため、ベバストジャパンは社屋や、職場のデザイン等、社員が心地よく働ける職場環境の整備に大きな力を注いでいます。2016年には新工場を稼働開始するとともに、休憩時間に自由に利用できる社員食堂やテラス等も新しく完成しました。

企業概要

創業/設立 1978年5月20日
本社所在地 広島県東広島市田口研究団地5番10号
代表者 会長
ヨルク サンドマン (Joerg SANDMANN)
代表取締役社長
ブルース ピアス (Bruce PIERCE)
取締役       早川 富雄
取締役       天内 達也
資本金 3億1,000万円
売上高 261億円(2017年12月期)
従業員数 497名  (2017年06月現在) 
事業所 本社:広島県東広島市田口研究団地5番10号
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