群馬県庁

群馬県庁の過去の採用・募集情報

群馬県庁

【官公庁】

群馬の未来を創生し、より一層魅力あふれるものにしていくために、新たな発想や無限の可能性を持った若い皆さんの力を必要が必要です。一人でも多くの方が群馬県職員を志していただくことを期待しています。

  • フレックスタイム制度あり

  • 育児休業・短時間勤務制度の取得実績あり

  • 介護休業・短時間勤務制度の取得実績あり

  • 離職率が低く安定

私たちの採用について

求める人物像
求められる職員像

◆公務員としての自覚、使命感といった「志」を持ち続けることのできる人
◆自ら学び、考え、実行する成長意欲に富んでいる人
◆組織の一員として、自分の職位とその役割や責任をしっかりと自覚して、チームとして取り組むことができる資質を持っている人

募集する職種

■1類(行政事務、森林、農業、化学、設備、建築、総合土木など)
一般行政職・大卒
■2類(警察事務、学校事務など)
一般行政職・大卒及び短大卒
■3類(行政事務、警察事務、学校事務、森林、農業、畜産、設備、総合土木など)
一般行政職・短大卒及び高卒

研修・社内制度

研修制度
研修制度(知事部局の例)

より質の高い行政を担う職員の育成を目指して、様々な研修を実施しています。

【新規採用時の研修】
 採用前に事前学習用の資料を送付します。採用後には、群馬県職員としての心構え、基礎知識等を身に付けるために、幹部職員による講話をはじめ、県政方針や文書事務等の講義があります。また、防災活動、福祉施設・特別支援学校等の体験研修や、県政の課題について自ら調査、考察を行い、政策を提案する課題研究型の研修もあります。

【能力向上のための研修】
 主任や係長などの職位ごとに必要となる能力を身に付ける『階層別研修』、業務改善能力、政策形成能力やコミュニケーション能力などの実務能力の向上を図るための『目的別研修』を実施しています。

【自己啓発の支援】
 eラーニング研修や通信研修の実施などを通じ、自己啓発を支援しています。また、先輩職員や地域から学ぶ、若手職員による自主勉強会などの活動も活発に行われています。

採用プロセスと選考方法

エントリー/採用方法 群馬県のWebページ、又は、群馬県職員採用パンフレットをご確認ください
選考方法と重視点 受験案内の入手
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  受験申込
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 第一次試験
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 第二次試験
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 第三次試験(※1類試験、社会人経験者採用試験及び警察官採用試験のみ)
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  最終合格
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 採用候補者名簿へ登載 
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 任命権者の面接
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   内定
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   採用

※試験内容は必ず各受験案内で確認してください。
提出書類 採用試験申込書の提出(職種によって添付書類の提出の必要あり)

※提出書類は必ず各受験案内で確認してください。
応募資格(学歴、学校種) 大学、短大、専門、高専、大学院 卒業見込みの方 または 大学、短大、専門、高専、大学院 卒業の方
1類、2類、3類、社会人経験者試験の応募資格に学歴要件はありません。
警察官試験は学歴要件があります。
その他、専門職種は大学等における履修要件があるものがあります。
詳しくは各試験案内で確認してください。

募集要項

初任給 給料月額(平成30年4月1日現在)は次のとおり。
■1類(一般行政職・修士卒)197,200円
■1類(一般行政職・大卒) 184,300円
■2類(一般行政職・大卒) 180,900円
■2類(一般行政職・短大卒)164,200円
■3類(一般行政職・短大卒)161,400円
※上記以外の学歴や職歴などがある場合には、一定の基準により決定されます。
昇給・賞与・諸手当 地域手当・扶養手当・通勤手当・住居手当・特殊勤務手当などがその人の条件に応じて支給され、さらに期末手当・勤勉手当が年2回(6月、12月)支給されます。
勤務地 県内各地、東京ほか
勤務時間 1週間の勤務時間は、平均で38時間45分です。
福利厚生 【給付・貸付制度】
 病気・出産などのときは種々の給付が受けられます。また、住宅の取得などで資金が必要な場合は貸付制度が利用できます。

【健康管理】
 定期健康診断、人間ドック、メンタルヘルス相談などを実施しています。

【厚生活動】
 職員の親睦を目的に球技大会(ソフトボール・硬式テニス・卓球)やハイキングなどを実施しています。

【サークル活動】
 野球、サッカー、スキー、馬術などの運動系や、囲碁、将棋、茶道などの文化系の活動があります。
休日休暇 ◆土・日曜日・祝日、年末年始は原則として休みです。(交替制勤務が必要とされる職場については、週休日に相当する日が別に定められます。)
◆20日の年次有給休暇が付与され、時間単位での取得も可能です。また、夏季休暇、傷病による病気休暇、結婚休暇などの特別休暇や介護休暇、子育て部分休暇、育児休業制度もあります。
採用実績校 県内外の各大学等
採用予定学部学科 指定なし
今年度採用予定数 未定。
1類試験(大学卒業程度)及び2類試験(短大卒業程度)の採用職種及び採用予定数は、4月下旬頃配布開始予定の受験案内で公表します。
昨年度採用実績(見込)数 平成30年度実施試験最終合格者数

【1類試験(大学卒業程度)】
行政事務70名、森林5名、農業6名、化学3名、設備2名、建築2名、総合土木17名

【2類試験(短大卒業程度)】
警察事務18名、学校事務19名

【3類試験(高校卒業程度)】
行政事務5名、警察事務6名、学校事務12名、森林2名、農業3名、畜産1名、設備2名、総合土木2名

【社会人経験者試験】
行政事務14名、森林2名、農業2名、総合土木2名
試用期間 なし

職場データ

平均勤続年数 22.2年
平均勤続年数(補足) 平均勤続年数は、在職する一般行政職員の平均経験年数です。
平均年齢 44.0歳
役員および管理職に占める
女性の割合
役員 : 4.8%
管理職: 8.7%
役員および管理職に占める女性職員の割合(補足) 役員の割合は、部長級職員の割合を表示。
平成30年4月1日時点の割合。
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