三井住友海上火災保険株式会社

三井住友海上火災保険株式会社(ミツイスミトモカイジヨウカイサイホケン)の新卒採用・企業情報

NEW 正社員

三井住友海上火災保険株式会社

【損害保険】

三井住友海上が中核を担うMS&ADインシュアランスグループは、損害保険事業の日本国内での保険料シェアは第1位、世界においてもトップ10の一角を占めます。世界42の国と地域に事業展開をし、特にASEAN地域では高いプレゼンスを誇り、損害保険事業の総保険料において第1位です。私たちは世界に安心と安全を届け、お客さま(企業や個人)から、三井住友海上が一番だと、品質で高く評価される会社になることを目指しています。損害保険業界を率いるリーダーとして、三井住友海上は立ちどまらずChallengeし続けていきます。

  • CSR活動に積極的

  • 多角的な事業展開

  • 海外事業展開に積極的

  • 安定した顧客基盤

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
世界屈指の損害保険グループとしての使命。それは、立ち止まらないということ。

世界屈指の損害保険グループ「MS&ADインシュアランスグループ」の中核企業として、損害保険業界をリードしてきた「三井住友海上」。活動領域は欧州、アジア、米州など世界42の国・地域におよび、事業領域についても国内の損害保険事業を中心に生命保険事業、金融サービス事業、リスク関連事業など幅広く展開しています。三井住友海上はこれからもグループの総力を結集し、世界トップ水準の保険・金融グループを目指し、挑戦を続けていきます。

もっと前へ、もっと未来へ。

私たち三井住友海上には、立ち止まらない決意があります。

私たちの仕事

リスクコンサルティング、各種損害保険の引受、
事故サービス・保険金の支払、営業支援、新保険の開発、再保険、資産運用、経理、一般管理、情報システム、海外業務など

はたらく環境

オフィス紹介
本社:三井住友海上駿河台ビル(本館・新館)

JR御茶ノ水駅聖橋口から本郷通りを南に下っていくと、緑に囲まれた広々とした区画の中に低層部と高層部を併せ持つ巨大な建物が現れる。かつての中央大学跡地に建つ、三井住友海上駿河台ビルだ。同ビルの特徴は、周囲の植樹ばかりでなく低層部の屋上にさらに豊かな緑の庭園が配されているところ。「自然生態系との共生を図りながら同ビルが周辺地域に溶け込み、また周辺地域を活性化させ、ともに栄えていく」という意思表示である。
現在この屋上庭園は社員のみならず、近隣住民の憩いの場ともなっている。

企業概要

創業/設立 1918年10月21日
本社所在地 〒101-8011
東京都千代田区神田駿河台3-9
代表者 取締役社長 原 典之
資本金 1,395億 9,552万円
正味収入保険料 1兆5,124億円(2019年3月期)
従業員数 14,577名 (2019年03月現在) 
事業所 〇国内ネットワーク(2019年7月1日)
ブロック本部 …………… 19
営業ネットワーク
営業部支店……………………… 113
営業課支社……………………… 481
損害サポートネットワーク
損害サポート部………………… 29
保険金お支払センター………… 214
〇海外ネットワーク
42か国・地域

採用連絡先

三井住友海上火災保険株式会社
人事部採用チーム
03-3259-1298