栃木県庁

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【官公庁】

「人も地域も真に輝く 魅力あふれる元気な”とちぎ”」の実現に向け、とちぎを元気にする取り組みを進めています!

  • 多角的な事業展開

  • 地域に密着した事業展開

私たちの魅力

事業内容
「人も地域も真に輝く 魅力あふれる元気な“とちぎ”」づくりの推進

私たちの郷土「とちぎ」は、四季折々の美しい自然、世界遺産「日光の社寺」に代表される歴史と文化、豊富な温泉、美味しい水、そして生産量50年連続日本一のいちごをはじめとする多彩な食などの魅力にあふれ、都心へのアクセスも良く、ものづくりをはじめ多様な産業がバランス良く発展し、一人当たりの県民所得は全国第4位で、地震や台風などの自然災害が極めて少ないことから、住む人が豊かさと快適さに加え、安心も実感できる県でもあります。
現在、栃木県では、「人も地域も真に輝く魅力あふれる元気なとちぎ」の実現に向け、栃木県重点戦略「とちぎ元気発信プラン」などにより、UIJターンの推進や女性が働きやすい職場環境の整備、「本物の出会い栃木」デスティネーションキャンペーンを実施するほか、関西圏等における情報発信力の強化や「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」、「いちご一会とちぎ国体・いちご一会とちぎ大会」に向け、とちぎを元気にする取り組みを進めています。

私たちの仕事

栃木県が目指す将来像「人も地域も真に輝く 魅力あふれる元気な“とちぎ”」を実現するため、次の5つの重点戦略に基づく施策を展開しています。

◇ 次代を拓き、地域を支える人を創る「とちぎ」の実現に向けた
 『次代を拓く人づくり戦略』
◇ 多様な産業が雇用を創出し、成長と豊かさをもたらす「とちぎ」の実現に向けた
 『強みを生かす成長戦略』
◇ 健康で、安心して暮らすことができる「とちぎ」の実現に向けた
 『暮らし安心健康戦略』
◇ 安全で快適な生活と産業を支える基盤が整う「とちぎ」の実現に向けた
 『快適実感安全戦略』
◇ 豊かな自然・伝統文化を次代に引き継ぎ、人を惹きつける「とちぎ」の実現に向けた
 『誇れる地域づくり戦略』

はたらく環境

組織の特徴
多様な人材を受け入れることが可能

県の組織は知事の事務部局と、議会や各種行政委員会によって構成されています。
 組織数は、課室が62、出先機関が75で、これらの組織では、様々な職種の職員が働いており、その数は、一般行政部門で4,304人です。(平成30年4月1日現在)
 県の業務は、内部管理(総務)の仕事から、防災、環境、保健、福祉、産業振興、公共事業、教育など幅広く、多様な人材を受け入れることが可能です。

企業概要

創業/設立 1873年(明治6年)、宇都宮県を廃し栃木県に併合
本社所在地 栃木県宇都宮市塙田1-1-20
代表者 栃木県知事 福田富一
資本金 官公庁のためなし
予算高 8,034億円(平成30年度一般会計当初予算)
職員数 一般行政部門  4,304人
教育部門   15,054人
警察部門    3,878人
公営企業部門    448人 (2018年04月現在) 
事業所 ※一般行政部門
 本庁舎 ・・・栃木県宇都宮市
 出先庁舎・・・栃木県内各地
 東京事務所    
 東京事務所大阪分室
 海外駐在員・・香港

※警察官、警察行政の場合
 警察本部=栃木県宇都宮市
 警察署等=栃木県内各地

※小中学校事務の場合
 市町立小中学校=栃木県内各地
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