東広島市役所

東広島市役所の企業情報

東広島市役所

【官公庁】

東広島市は、昭和49(1974)年4月に西条・八本松・志和・高屋の4町の合併により、広島県内で12番目に誕生した市です。
長い歴史と伝統、恵まれた自然環境を背景に「賀茂学園都市建設」および「広島中央テクノポリス建設」の2大プロジェクトを柱に、社会基盤や産業基盤の整備を進めてきました。
また、2005(平成17)年2月、黒瀬・福富・豊栄・河内・安芸津の5町との合併を経て、内陸部の山々や瀬戸内海の多島美を望む海岸線まで市域が広がり、歴史・文化等の多くの地域資源が加わりました。
そして、平成26(2014)年4月には、市制施行40周年を迎えました。この間、官民の学術研究機関の集積や企業の立地も進むなど、全国でもその成長が注目される都市となっています。

私たちの魅力

事業内容
人づくり、安心づくり、快適づくり、活力づくり、自立のあるまちづくり

広島県の中央部という好立地に恵まれた東広島市は、4つの大学や試験研究機関が集積する学術都市という側面に加え、空港に接し高速道路が走る優れたアクセス環境、県内でもトップクラスの教育力など、人・もの・情報を惹きつけ、内外に情報発信力のある都市として全国から注目を集めています。
「輝け県央の地、東広島」を合言葉に、「仕事も暮らしもナンバーワン」であることを目指し、市民生活の豊かさと活力ある地域経済を自律的に創造していくまちづくりを目指します。

・個の力が発揮でき、人の力で発展していくまち ―人づくり―
・安全で安心な暮らしを地域で支えあうまち ―安心づくり―
・環境と調和した生活しやすいまち ―快適づくり―
・交流が盛んなにぎわいのあるまち ―活力づくり―
・新たな発想を活かした自立と協働のまち ―自立のまちづくり―

参考:総人口187,668人(2018年11月末日現在)

私たちの仕事

市役所の業務分野は非常に多種多様で、住民生活に密着した基礎自治体として、市政のあらゆる分野において、活躍のステージがあります。
【主な職種と業務内容】
○事務系:防災・減災、大学連携、国際交流、シティプロモーション、財政、税務、市民協働、環境対策、社会福祉、高齢者福祉、健康増進、国民健康保険、介護保険、子育て支援、産業振興、観光振興、教育などの生活全般に関わる業務に従事します。
○技術系:土木・建築工事の設計・施工監理のほか、都市計画、道路計画、土地区画整理事業、開発行為の規制等、都市基盤をつくる業務に従事します。

はたらく環境

職場の雰囲気
職場ひとりひとりを応援する職場

地域や市民の方々との関わりや職場の上司・先輩・仲間との支えあい、あるいはジョブローテーションによる色々な仕事の経験を通して成長していくことができます。職員研修制度が充実しており、資格取得やスキルアップの機会もあります。
また、ともに働く職員の健康を大切にし、働きやすい職場を実現することで、より質の高い行政サービスを提供できる市役所を目指しています。男女がともに活躍し、キャリアアップできる職場、育児や介護をしながら働くことができ、仕事と家庭の両立ができる職場を目指しています。

企業概要

創業/設立 市制施行1974年4月(2005年2月 1市5町の合併により新市発足)
本社所在地 〒739-8601 広島県東広島市西条栄町8番29号
代表者 東広島市長 高垣広徳
職員数 1536名 (2018年04月現在) 
事業所 東広島市役所、各支所・出張所、水道局、消防局など
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