国際協商株式会社【日本空港ビルグループ】

国際協商株式会社【日本空港ビルグループ】の企業情報

国際協商株式会社【日本空港ビルグループ】

【商社(総合)|商社(食品)|商社(化粧品)】

国際協商は1952年に創業した空港専門商社です。日本空港ビルデングのグループ会社として全国40以上の空港・海港へ商品を卸す「卸売事業」、羽田空港内で店舗を運営する「ショップ運営」、空港内の什器やシステムを提供する「施設サービス」という3つの事業カテゴリーを核に事業を展開しています。

  • 販売・調達ルートが自慢

  • 3年連続で業績アップ

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

  • オフィスの立地・施設自慢

私たちの魅力

事業内容
「空港専門商社」

当社は、全国の空港へ商品を供給する「卸売事業」を核として「ショップ運営」、「施設サービス」の3分野で事業を展開しています。それぞれの事業領域において、空港専門商社ならではの情報力と企画力を活かしてお客様からの期待と信頼に応え、さらなる成長を目指してアグレッシブな挑戦を続けています。

私たちの仕事

羽田、東日本、成田、中部、大阪、福岡の6営業所のいずれかに所属し、空港内の一般売店および免税売店への卸売業務を行います。取扱商品はブランド商品、雑貨、アクセサリー、香水、洋酒、菓子、化粧品など多岐にわたり、仕入先は500社に上ります。またメーカーと協同して限定商品の企画・開発も行い、取引先店舗へ商品構成や売り場展示などを含む提案営業を行っていきます。今後も国内の外国人旅行客の増加を見込み、新たな売場作りの提案力や商品企画力、語学力が大切になってきます。適性により、総務や経理など管理部門への異動もあります。

はたらく環境

社風
ワークライフバランスと福利厚生について

●ワークライフバランス
社員の仕事とプライベートの充実を図るため、毎週水曜日と金曜日はノー残業デーを実施しております。ただ誤解をしていただきたくないのは、ノー残業デーを実施していただくための事前準備やスケジュール管理は個人の裁量であるということです。仕事の組み立てを無駄なく効率的に行い、プライベートの時間をしっかり確保してリフレッシュしてください。

●育児休業、介護休業について
各種制度が整っており、もちろん取得可能です。
育児休暇を複数回取得している社員もおります。

組織の特徴
研修について

当社オリジナルの階層別研修(一般・中堅・管理職)の実施や、日本空港ビルグループ内でも親会社主催の研修などが実施されています。
また、グループ会社で作成している通信教育ガイドがあり、提携先の研修を毎月紹介しております。通信教育で販売士やビジネス実務法務検定、簿記検定などの資格研修を受講する社員もいます。

企業概要

創業/設立 1952年8月20日
本社所在地 東京都大田区羽田空港三丁目3番2号 
東京国際空港第1旅客ターミナルビル B1F
代表者 代表取締役社長 後藤 久
資本金 1億5千万円
売上高 287億2,900万円(平成29年度)
従業員数 105名(男53名・女52名) (2018年01月現在) 
子会社・関連会社 日本空港ビルデング(株)
東京エアポートレストラン(株) 
コスモ企業(株)
日本空港テクノ(株)
(株)羽田エアポートエンタープライズ
(株)ビッグウイング 
(株)日本空港ロジテム
(株)Japan Duty Free Fa-So-La三越伊勢丹
Air BIC(株)
事業所 羽田営業所 (東京都大田区  羽田空港内)
東日本営業所(東京都大田区  羽田空港内)
成田営業所 (千葉県成田市  成田国際空港内)
中部営業所 (愛知県常滑市  中部国際空港島内)
大阪営業所 (大阪府泉佐野市 りんくうタウン内)
福岡営業所 (福岡県福岡市  福岡空港前)
気になる

14人が“気になる”しています

“気になる”すると、企業から特別なメッセージなどがマイページに届くようになります
※あなたの個人情報は企業に送信されません