エプソン販売株式会社

エプソン販売株式会社(エプソンハンバイ)の新卒採用・企業情報

正社員

エプソン販売株式会社

【商社(電子・電機・情報機器)|通信機器・コンピューター・オフィス機器|その他電子・電気機器】

エプソングループで共通のグローバルタグライン“Exceed Your Vision”
お客様の期待や想い(Vision)を超える(Exceed)こと。

私たちエプソンは、自らの常識やビジョンを超えて挑戦し、製品・サービスを通じて、常にお客様に驚きや感動をお届けします。

私たちエプソン販売は、エプソンブランドの製品を日本国内のお客様にお届けすると共に、マーケティング及びサポートを含めた事業を展開しています。
お客様の声やニーズを汲み取り、よりよい商品やサービス作りに活かしています。

  • 顧客視点のサービス

  • 営業力が自慢

  • アットホームな社風

  • 女性の管理職実績

  • オフィスの立地・施設自慢

私たちの魅力

事業内容
エプソン製品と関連サービスを日本国内のお客様へお届けしています

私たちエプソン販売は、エプソングループの一員として、DNAである「省・小・精」の技術を活かしたラインナップ豊富な製品と関連サービスを日本国内を主にお客様にお届けすることで、新たな価値創造を目指しています。
更に、マーケティング、プロモーション、お客様の導入支援やアフターサービス、物流も含めた幅広い活動を通じて、お客様に驚きや感動をお届けしています。

企業理念
「創造と挑戦」そして「なくてはならない会社」になるために

エプソングループ共通の経営理念
「お客様を大切に、地球を友に、
 個性を尊重し、総合力を発揮して
 世界の人々に信頼され、社会とともに発展する
 開かれた、なくてはならない会社でありたい。
 そして、社員が自信を持ち、
 常に創造し挑戦していることを誇りとしたい。」

創業からのこれまでの歴史のなかで、世の中に無ければ、自分たちで創ろうという失敗を恐れず挑戦し続ける「創造と挑戦」を私たちの共通の社風として育んできました。

私たちは、インクジェットプリンターやプロジェクターなど、これまで世の中に無かった価値を提供する商品を創出し、成長へと繋げてきました。しかし、「なくてはならない会社」になるためには競合他社に勝つことではなく、お客様の期待を超える価値を提供すること。その実現のためには「誠実努力」に立ち戻ること。
より良い社会を実現するために、私たちが提供する価値は社会の期待と合致していることが大前提であり、他社に勝つためのイノベーションではなく、社会課題の解決のためのイノベーションを目的としています。

事業戦略
長期ビジョン「Epson 25」

私たちエプソングループは、1.プリンティング、2.ビジュアルコミュニケーション、3.ウエアラブル、4.ロボティクスの事業を通じて、「省・小・精」の価値を提供し続けることで、4つのイノベーションを起こし、人やモノと情報がつながる新しい時代を創造していきます。

主力である、プリンティングイノベーションにおいて、ICT普及によるペーパーレス化が言われていますが、オフィスなどの早く、安く印刷したいというニーズは減少していくわけではないと考えています。気軽に使えて一覧性などに優れた紙の価値は今後も変わらないと考えています。
このため、インクジェット方式のオフィス向け複合機や大容量インクタンクモデルによる環境負荷の低減と乾式オフィス製紙機PaperLabによる新たな価値提供による循環型社会の活性化を目指していきます。
更に、商業・産業印刷市場で紙以外含めた多様なメディアや素材へ印刷できる商品の拡大など、より高生産性領域へと拡大していきます。

私たちの仕事

2016年3月、新宿南口のJR新宿ミライナタワーに本社を移転、また日本国内に支店・営業所を展開しながら、よりお客様に近い所で活動を行っています。
主に取り扱うのは、以下の商品とサービスの営業・販売、マーケティング及びプロモーション、サポートとなります。
■プリンティングソリューションズ
 (ホーム・オフィス・商業・産業用プリンター他)
■ビジュアルコミュニケーション
 (プロジェクター、スマートグラス他)
■ウエアラブル・産業プロダクツ
 (健康・スポーツ用ウエアラブル機器、ウォッチ、ロボットシステム)

はたらく環境

社風
新しいことにチャレンジする社風があります。

新入社員にエプソン販売はどんな会社か聞いてみたところ、「新しいことにチャレンジする会社」という答えが多くあがりました。私たちは全社一丸となり、お客様が本当に欲しい製品・サービスをありとあらゆる手段で提案し、届けることができるよう常にチャレンジをしています。新入社員でも1年目から責任のある仕事を任せ、挑戦する社風があります。また、社員同士の距離感が近く、チームワークの良さも当社の強みです。

オフィス紹介
環境配慮型オフィスプロジェクトをスタートしました

私たちの環境配慮型オフィスは、水をほとんど使わずに新たな紙を再生する乾式オフィス製紙機「PaperLab」と低消費電力を特長とし、環境性能に強みを持つ高速ラインインクジェット複合機/プリンターを組み合わせることで、オフィスにおいて紙を有効に活用しながら、資源サイクルを活性化させ、さらなる環境負荷の低減に貢献していきます。
プリンターを提供する、紙を扱う企業の責任として、この環境配慮型オフィスプロジェクトをスタートしました。まず第1フェーズとして、エプソンの新宿オフィス内にオフィス製紙機と高速ラインインクジェットプリンターによる、「環境配慮型オフィスセンター」を設置し、オフィス内での紙の再生と、低消費電力で使用できるアップサイクル機能を本格稼働します。この取り組みにより、エプソンの新宿オフィス用として購入するコピー用紙を今後1年で年間約30%(約130 万枚) 削減することを目指し、中期的にはさらなるコピー用紙使用量の削減やオフィスの電力消費量の削減が実現できるよう取り組んでいきます。
また、秋以降の第2フェーズでは、この環境配慮型オフィスをお客様にご提供していく活動を強化していく予定です。

これまでも私たちは自社の機密文書を含む使用済み用紙を、プリンターのインク吸収体としてアップサイクルし、メンテナンスボックスとしての活用や、乾式オフィス製紙機を使って社員の名刺などに再利用していましたが、今後は可能な限り、使用済み用紙の紙資源の循環を実現していきます。

この環境配慮型オフィスプロジェクトにより、SDGs の目標達成に貢献する活動として社会課題を解決し、エプソンは持続可能な社会の実現に向けて一丸となって取り組みます。

組織の特徴
働き方改革を社員視点でも取組む「miraiE」プロジェクト

miraiEとは、新宿ミライナタワーの”ミライ(mirai)”にエプソンの「E」を付けた造語です。そして、「未来へ」という前向きな意味を込めています。
「自分たちで変えていこう。ワクワクする未来へ。」を活動コンセプトに、単なる数値上の残業削減ではなく、「働くを楽しむ」ために、生産性向上のための様々な施策、多様な働き方、組織を更に活性化するための施策など、トライアル&エラーを繰り返しながら、具体的な施策実行へと繋げる社員主導のプロジェクトです。
まさに、「創造」と「挑戦」。このような取組も私たちの魅力です。

企業概要

創業/設立 1983年5月20日
本社所在地 〒160-8801
東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー29階
エプソン販売株式会社 採用センター
電話番号:03-5919-5240(新卒採用担当)
メールアドレス:EHB_saiyo@exc.ehb.epson.co.jp
代表者 代表取締役社長 鈴村 文徳
資本金 40億円
売上高 1834億円 (2018年3月期)
従業員数 1765名(2019年4月1日現在/正社員数) (2017年04月現在) 
株主 セイコーエプソン株式会社
事業所 (本社) 新宿
(支店) 大阪、札幌、仙台、埼玉、横浜、松本、名古屋、広島、福岡 
(営業所) 盛岡、水戸、宇都宮、高崎、千葉、新潟、金沢、長野、塩尻、静岡、岡山、四国、松山、鹿児島、沖縄

採用連絡先

エプソン販売株式会社
採用センター
〒160-8801
東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー29階
電話番号:03-5919-5240(新卒採用担当)
メールアドレス:EHB_saiyo@exc.ehb.epson.co.jp