三菱電機株式会社

三菱電機株式会社の過去の採用・募集情報

東証

三菱電機株式会社

【総合電機|重電・産業用電気機器|家電・AV機器】

創業は1921年。以来、発電・送電・水道・通信・交通など様々なインフラづくりに関わり、社会の心臓部分に機能してきた三菱電機。コーポレートステートメント“Changes for the Better”の理念の下、変革を続けることで、新たな価値を生み出してきました。今日よりももっと素晴らしい明日のために、私たちはこれからも挑み続けます。

  • 年間休日125日以上

  • フレックスタイム制度あり

  • 育児休業・短時間勤務制度の取得実績あり

  • 独身寮・社宅あり

  • 海外勤務のチャンスあり

私たちの採用について

求める人物像
求める人材

様々な社会課題に立ち向かうため、自ら周囲に働きかけ、大きな力を生み出し、最後までやり抜く人を求めます。

■強い意志を持ち、自ら行動する人

 物事には必ず始まりがある。
 どんなに大きな社会課題でも、解決の起点となるのは、
 何よりもまず一人ひとりの強い意志と行動力です。

■周囲と協働し、より大きな力を生み出す人

 個人の力には限界がある。
 多様な個性を持った一人ひとりの力をかけ合わせることで、新たな力が生まれ、
 大きな困難にも立ち向かえるのです。

■やりとげる責任感を持つ人

 簡単にできることは誰かがやっている。
 逆境にぶつかっても粘り強く挑戦をつづける姿勢、やりとげる責任感が様々な社会課題の解決につながるのです。

募集する職種

事務系総合職:国内・海外営業、人事・総務、経理・財務、資材、法務・知的財産渉外など
技術系総合職:基礎研究、応用研究開発、電気設計、機械設計、ソフトウェア設計、生産技術、品質管理、工事技術など

研修・社内制度

研修制度
研修制度

当社では入社後3年間を「基礎的育成期間」と位置づけています。育成期間といっても、仕事をしながらの育成(OJT)がメインとなりますが、職場の先輩が教育主任としてマンツーマンで仕事を教えたり、相談に乗り、新入社員に合わせたきめ細やかな指導を行っています。

基礎的育成期間終了後もそれぞれの職種に応じた専門知識を身につけてもらうための職種別研修、技術系社員には、技術分野に応じた専門知識を身につけてもらうための技術講座を設定しています。

これら以外にも社員の能力開発を支援する様々な研修プログラムを用意しています。

採用プロセスと選考方法

エントリー/採用方法 まずは当社採用ホームページよりプレエントリーをお願いします。
選考方法と重視点 ・ES、学力・適性検査面接、面接
・人物重視のため、面接を軸に選考を行います。
※詳細は当社採用ホームページをご確認下さい。
提出書類 エントリーシート
応募資格(学歴、学校種) 大学、大学院 卒業見込みの方 または 大学、大学院 卒業の方
・総合職として国内外を問わず勤務可能な方 
・2019年10月または2020年4月に入社可能な、国内・海外大学(院)を卒業または卒業見込みの方 
・卒業済みの場合は、最終学歴卒業後、就労経験がない方 
 ※1 大学院、高など専門学校専攻科を含む、ポストドクターも可 
 ※2 最終学歴卒業後に就労経験を有する方でも、2016年3月以降に最終学歴を 卒業された方については、新卒として応募可 
    但し、新卒採用と経験者採用を同時期に併願することは不可

募集要項

初任給 修士了/月給235,500円
学部卒/月給211,500円
(2018年4月実績基本給)
昇給・賞与・諸手当 昇給=年1回
賞与=年2回
諸手当=時間外手当、扶養手当、外勤手当、通勤費補助など
勤務地 本社及び全国の支社、製作所、研究所、事業所
勤務時間 実働7時間45分
※始業、終業は事業所により異なる
※事業所・部署によってフレックスタイム制度の適用有り)
福利厚生 独身寮、社宅、保養所、テニスコ-ト・体育館などのスポ-ツ施設、各種社会保険、財形制度、社員持株制度、通勤費補助など
休日休暇 完全週休2日制(土・日)、祝日、労働祭、年末年始、創立記念日、年次有給休暇(初年度20日)、慶弔休暇、結婚休暇、転任休暇、チャージ休暇、セルフサポート休暇、ボランティア休暇など
採用実績校 全国の国公私立大学および海外大学
採用予定学部学科 全学部・全学科
今年度採用予定数 未定
昨年度採用実績(見込)数 (1)事務系総合職:230人 (2)技術系総合職:690人
 ※(秋季採用)10月入社含む
試用期間 あり
入社後3カ月間
本採用時と労働条件に変更なし
Changes for the Better 創業は1921年。以来、発電・送電・水道・通信・交通など様々なインフラづくりに関わり、社会の心臓部分に機能してきた三菱電機。コーポレートステートメント“Changes for the Better”の理念の下、変革を続けることで、新たな価値を生み出してきました。そして現在、社会の発展と共に地球温暖化やエネルギー問題など、新たな課題も生まれています。社会のコアな部分を支えてきた三菱電機だからこそ、やらなければならないことがある。先進性と品質が世界で評価され、41カ国、14万人以上に拡大したネットワーク。今日よりももっと素晴らしい明日のために、私たちはこれからも挑み続けます。
成長牽引事業群を中心とした価値創出を通じた成長の実現 三菱電機グループの大きな強みは、「広範にわたる強い技術資産」「資材調達・生産・品質管理・販売・サービスなどの全ての現場に改善文化が定着した強い事業基盤」及び、これらを活かした「事業特性の異なる複数の事業群による事業活動の展開」にあります。
その上で「強い事業をより強く」することを成長戦略の核に据え、現在は、8つの事業(電力システム、交通システム、ビルシステム、FAシステム、自動車機器、宇宙システム、パワーデバイス、空調冷熱システム)を、成長を牽引する事業群として位置づけています。これらの成長牽引事業群を中心として、日本・北米・欧州・中国をはじめアジア他の新興市場までグローバルに事業を展開し、各市場のニーズに応じて顧客に評価される価値を提供・創出し続けることで、持続的な成長の実現を図ります。
技術シナジー及び事業シナジーを通じた更なる価値創出 2020年度までに達成すべき成長目標の実現と、それ以降の成長持続に向けて、製品・システム・サービスの個別展開に加え、「技術と技術の組合せ」や「事業と事業の組合せ」を通じた更なる価値創出への取組を加速・強化してまいります。
具体的には、事業間連携などによる技術シナジー及び事業シナジーの発揮により、個々の製品・システム等における性能・信頼性の向上とともに、技術・製品・システム・サービスの組合せを通じて、課題やニーズへの対応力を強化することで、既存の事業領域における顧客からの評価の向上に加え、新たな事業・市場の開拓にも繋げ、更なる収益の向上を図ります。

職場データ

平均勤続年数 16.3年
平均年齢 40.2歳
平均残業時間(月間) 17.0時間
平均有給休暇取得日数(年間) 16.4日
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