株式会社日立製作所

株式会社日立製作所(ヒタチセイサクショ)の新卒採用・企業情報

東証 名証 正社員

株式会社日立製作所

【総合電機】

日立は、モビリティ、ライフ、インダストリー、エネルギー、ITセクターにおける製品の開発、生産、販売、サービスなど幅広い事業を行っています。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • CSR活動に積極的

  • 多角的な事業展開

  • 海外事業展開に積極的

  • 研究開発費が売上高3%以上

私たちの魅力

事業内容
社会価値、環境価値、経済価値の向上に貢献していきます

モビリティ、ライフ、インダストリー、エネルギー、ITセクターにおける製品の開発、生産、販売、サービス

企業理念
優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する

1910年に、日立は茨城県の小さな修理小屋でベンチャー企業として産声をあげました。現在、グループ全体で従業員数約30万人、連結売上収益9兆円超までに成長しましたが、「優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する」という企業理念は創業以来変わりません。取巻く環境が日々大きく変化する今、日立は「社会イノベーション」をコア事業として宣言し、強力に推進しています。「社会イノベーション」とは、日立がこれまで培ってきたインフラ技術と革新的なIT技術を組み合わせ社会課題の解決に貢献すること。エネルギー、水、気候変動、医療、防災、安全保障など、山積している地球規模の社会課題に対し、全力で挑み続けます。

事業戦略
社会イノベーションを加速させるため、注力事業分野を5つに設定

OT、IT、プロダクトを結びつけて新たな価値を生み、社会課題を解決するのが日立の社会イノベーション事業です。2019年度からスタートした3カ年の2021中期経営計画で、さらなる成長のために社会イノベーション事業におけるグローバルリーダーになることをめざしています。成長分野をモビリティ、ライフ、インダストリー、エネルギー、ITの5分野と定め、それぞれの分野でお客さまの社会価値、環境価値、経済価値の向上に貢献していきます。

私たちの仕事

メーカーとして「技術の日立」というイメージが浸透する一方、実際は、モノを造るだけが日立の仕事ではなく、「都市に電子行政システムを構築する」「日本の金融システムを支えるITインフラを構築する」「医療機器製造分野における新ビジネスを創生する」「欧州で高速鉄道を受注する」等、商社、IT、コンサル…あらゆる要素が日立には詰まっています。日立が取り組む社会イノベーション事業で世の中の社会課題を解決していきます。

はたらく環境

働く仲間
当社の採用ホームページを是非ご覧下さい!

日立製作所が世界で取り組む難題は、どれ一つとして、一人の力だけでは解決出来ないことばかり。それぞれの領域で世界に通用するプロフェッショナルが力を合わせ、事業を前に進めています。採用ホームページでは、現場で働く先輩社員たちのインタビューを多数掲載していますので、一人ひとりの熱い「志」を是非感じてみて下さい。

◆採用ホームページ
https://www.hitachi.co.jp/recruit/newgraduate/index.html

企業概要

創業/設立 創業:1910年(明治43年)
設立:1920年(大正9年)2月1日
本社所在地 〒100-8280
東京都千代田区丸の内1-6-6
代表者 代表執行役 執行役社長兼CEO 東原 敏昭
資本金 4587億9000万円(2019年3月末現在)
売上高 単体:1兆9272億4100万円(2019年3月末日現在)
連結:9兆4806億1900万円(2019年3月末日現在)
従業員数 単体:3万3490名
連結:29万5941名 (2019年03月現在) 
事業所 本社:東京
全国各事業所(事業部、研究所、支社)及び海外事業所
研究開発費 3231億円(2019年3月期)

採用連絡先

日立製作所 リクルーティング事務局
メールアドレス:hitachi-recruit@disc.co.jp
ホームページアドレス:https://www.hitachi.co.jp/recruit/newgraduate/index.html