日本新薬株式会社

日本新薬株式会社の過去の採用・募集情報

東証

日本新薬株式会社

【医薬品|食品】

会社を進化させ、持続的に成長させる原動力となるのは「人」です。
「会社の将来は自分が担う」という気概を持ち、何事にも積極的に挑戦する人とぜひ一緒に働きたいと思っています。

  • 資格取得支援制度あり

  • 社内FA制度あり

  • 育児休業・短時間勤務制度の取得実績あり

  • 介護休業・短時間勤務制度の取得実績あり

  • 独身寮・社宅あり

私たちの採用について

求める人物像
自ら考え行動する人

製薬企業を取り巻く環境は、近年めまぐるしく変化し続けており、勝ちパターンのビジネスモデルを自ら作り上げる時代に突入したといわれています。

厳しい環境下、私たちが求めている人材は“自ら考え行動する人”です。そんなみなさんとともに、くすりを待ち望んでいる患者さん一人ひとりの笑顔のために、独自性を追求していきたいと考えています。

募集する職種

【医薬品研究職(インフォマティクス含む)】
医薬品研究テーマの企画・立案から化合物の創成・探索、スクリーニング、非臨床試験までの一連の業務

【臨床開発職】
臨床試験(治験)を行い、ヒトの体内におけるくすりの有効性を検証する業務。

【MSL職/学術職】
高度な医薬品に関する情報活動を通じて、医薬品の普及と適正使用をMRと共働して推進させる業務

【MR職】
医薬品の適正な使用と普及促進のために、医師・薬剤師など医療関係者の方々と面談して医薬品の情報を提供・収集する業務

【コーポレートスタッフ職】
会社の経営戦略を立案する経営企画部をはじめ、新規事業開拓を検討する事業企画部、人事制度の立案・運営を行う人事部等、いわゆる管理本部(企画部門)での業務

【食品部門(営業職・企画職)】
食品の原料を食品メーカーへ提供する営業職
消費者の方が手に取る最終製品の企画を行う企画職

研修・社内制度

研修制度
教育制度

日本新薬では、三つの行動指針を基本に、教育研修「キャリア・サポート・アカデミー(CASA)」を整備し、社員一人ひとりの成長を促しています。
さらに詳しい情報は、こちらよりご覧ください。

▼日本新薬(株)採用ホームページ 教育研修体系・新人教育
http://www.nippon-shinyaku.co.jp/recruit/company/landscape.html

採用プロセスと選考方法

エントリー/採用方法 採用ホームページからご応募ください。

▼日本新薬(株)採用ホームページ
http://www.nippon-shinyaku.co.jp/recruit/
選考方法と重視点 【選考方法】
職種により異なりますが、学生さん一人ひとりと向き合った面接重視の選考を行います。
提出書類 エントリーシート
提出書類は、職種により異なります。
応募資格(学歴、学校種) 大学、大学院 卒業見込みの方 または 大学、大学院 卒業の方

募集要項

初任給 博士了 月給278,000円
修士了 月給245,500円*獣医・薬学部6年制含む
大学卒 月給225,000円
(2018年4月実績)
昇給・賞与・諸手当 昇給/年1回(4月)
賞与/年2回(7月・12月)
諸手当/別世帯手当、家族手当、MRスマートワーク手当、住宅手当、給食補助費、通勤交通費 ほか
勤務地 医薬品研究職/本社(創薬研究所)、つくば(東部創薬研究所)
臨床開発職/本社、または東京支社
MSL職/学術職/本社、または全国主要支店
MR職/全国各事業所所在地
コーポレートスタッフ職/本社、または東京支社
食品部門(営業職・企画職)/本社、または東京支社
勤務時間 本社・東京支社・支店・営業所/9:00~17:30
研究所・工場/8:30~17:00
福利厚生 育児休業、介護休業、各種社会保険、企業年金基金、共済会、財形貯蓄、持株会、確定拠出年金、独身寮、社宅、カフェテリアプラン、 ほか
休日休暇 土・日・祝日、年末年始、有給休暇(14~20日)、特別休暇、積立休暇 ほか
採用実績校 北海道大学、北海道教育大学、小樽商科大学、帯広畜産大学、秋田大学、秋田県立大学、国際教養大学、岩手大学、東北大学、東北薬科大学、山形大学、福島大学、茨城大学、筑波大学、千葉大学、東京大学、東京工業大学、東京医科歯科大学、東京農業大学、早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学、東京理科大学、青山学院大学、明治大学、法政大学、立教大学、日本大学、日本女子大学、学習院大学、東洋大学、専修大学、駒澤大学、成城大学、城西大学、明治学院大学、東京薬科大学、東邦大学、北里大学、星薬科大学、武蔵野大学、横浜国立大学、横浜市立大学、静岡大学、静岡県立大学、信州大学、富山大学、金沢大学、福井県立大学、岐阜大学、岐阜薬科大学、名古屋大学、名古屋市立大学、南山大学、名城大学、三重大学、京都大学、京都薬科大学、京都府立大学、同志社大学、立命館大学、京都産業大学、龍谷大学、奈良女子大学、大阪大学、大阪府立大学、大阪市立大学、大阪薬科大学、関西大学、関西学院大学、兵庫県立大学、神戸大学、神戸薬科大学、甲南大学、近畿大学、奈良先端科学技術大学院大学、和歌山大学、岡山大学、広島大学、県立広島大学、島根大学、鳥取大学、山口大学、下関市立大学、徳島大学、香川大学、愛媛大学、高知大学、九州大学、西南学院大学、福岡大学、北九州市立大学、佐賀大学、長崎大学、長崎県立大学、熊本大学、熊本県立大学、久留米大学、鹿児島大学、琉球大学 ほか
採用予定学部学科 医薬品研究職(理系・修士以上、獣医・薬学部6年制を含む)
臨床開発職(理系・修士以上、獣医・薬学部6年制を含む)
MSL職/学術職(理系・修士以上、獣医・薬学部6年制を含む)
MR職(学士以上、全学部学科)
コーポレートスタッフ職(学士以上、全学部学科)
食品部門(営業職・企画職)(学士以上、全学部学科)
今年度採用予定数 未定(職種により異なります。)
昨年度採用実績(見込)数 2017年4月入社者数:63名
2018年4月入社者数:61名
2019年4月入社予定者数:66名
試用期間 なし
教育制度 新入社員研修、MR導入教育、MR継続教育、研究開発部門新入社員教育、階層別研修、選抜型研修、博士学位取得支援制度、MBA取得支援制度、通信教育受講援助、選抜型英語研修、海外留学支援制度、語学学習支援、社内公開講座 ほか
業績 決算期   売上高  経営利益
2012.3   673    62
2013.3   699    72
2014.3   765    86 
2015.3   799    89 
2016.3   842    89
2017.3   987    152       
        (単位:億円)
沿革 1911年 11月 京都新薬堂創業  
1919年  9月 個人経営の京都新薬堂の事業を継承、日本新薬株式会社を設立 
1919年 10月 営業開始(創立)  
1940年  5月 日本新薬製造の国産駆虫薬サントニンが初めて市場に出る 
1944年  2月「サントニンの研究及び製造」に対し第一回技術院賞を受賞  
1952年  1月 サントニンを初めて海外輸出 
1953年 10月 山科薬用植物研究所開設 
1961年  4月 食品部新設   
1962年  3月 研究所(現、創薬研究所3号館)竣工 
1962年  9月 株式を東京証券取引所に上場 
1964年  7月 小田原工場竣工 
1982年  9月 中央研究所本館(現、創薬研究所1号館) 竣工 
1989年  4月 粘膜防御性胃潰瘍治療剤「ガスロンN」発売 
1991年  4月 ドイツ・デュッセルドルフ事務所開設  
1997年  6月 東部創薬研究所竣工 
1997年 10月 ニューヨーク事務所開設 
1999年  7月 米国子会社「NS Pharma,Inc.」設立 
2002年  5月 NS Pharma, Inc. ニュージャージー州へ移転 
2002年 12月 合成抗菌剤「プルリフロキサシン」発売 
2009年  1月 創立90周年を機に、「日本新薬こども文学賞」を創説
2011年 12月 中国・北京事務所開設 
2012年  4月 デュッセルドルフ事務所を英国に移転しロンドン事務所開設
2016年  3月 治験原薬製造棟 竣工
2017年  7月 小田原総合製剤工場に高生理活性固形製剤棟 竣工

職場データ

新卒採用者数と離職者数
(過去3年間)
2018年度:採用人数61名、うち離職者数0名
2017年度:採用人数63名、うち離職者数0名
2016年度:採用人数59名、うち離職者数0名
男女別の新卒採用人数
(過去3年間)
2018年度:男性37名、女性24名
2017年度:男性41名、女性22名
2016年度:男性39名、女性20名
平均勤続年数 17.6年
平均年齢 40.7歳
平均残業時間(月間) 4.7時間
平均有給休暇取得日数(年間) 13.0日
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