三菱総研DCS株式会社

三菱総研DCS株式会社の企業情報

三菱総研DCS株式会社

【情報処理】

日本経済の中枢にあたる金融インフラをITで支え、常にチャレンジし続けてきたのが三菱総研DCSです。三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)のITスペシャリスト集団として、三菱総合研究所(MRI)、MUFG、三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)とのシナジーパワーを活かし、さまざまな領域にわたりITを通じた企業変革を実現しています!

  • 多角的な事業展開

  • シェアNo.1サービスあり

  • 安定した顧客基盤

  • 実力と成果を重視

  • 自己資本比率40%以上

私たちの魅力

事業内容
日本を代表する三菱系企業と戦略的連携、企業変革を目指す!

三菱総研DCSは、日本を代表するシンクタンク「三菱総合研究所」、世界屈指の総合金融グループ「三菱UFJフィナンシャル・グループ」、そして企業コンサルのプロ集団「三菱UFJリサーチ&コンサルティング」との戦略的連携により、高品質で付加価値の高い「ICTトータルソリューション」を展開している。また約5,000社に及ぶ豊富な取引実績から得たノウハウを武器に、業界・業種を問わず更なる拡大路線へ邁進し、未来のIT業界に向かってダイナミックに変わりつつある。

私たちの仕事

お客様の企業戦略に合わせて、コンサルティングからITソリューションの企画・提案、設計・開発、運用・処理までをトータルサービスとして提供します。 

■コンサルティング/企画・提案 
 現状分析、業務プロセス改善提案、システム企画、システム提案 
■設計 
 システム設計 
■開発(※インフラ構築含む) 
 大規模システム開発、中規模システム開発 
 ※インフラ構築(機器選定、機器調達/設定、ネットワーク設計、ネットワーク構築) 
■運用・処理 
 システムメンテナンス、システム監視、ヘルプデスクサービス、障害対応

はたらく環境

職場の雰囲気
毎週水曜日は「早帰り日」

各フロアに推奨プレートがかけられます。
18:00退社の後は、それぞれ充実したプライベートタイムへ……。

企業概要

創業/設立 1970年(昭和45年)7月10日
本社所在地 〒140-8506 東京都品川区東品川四丁目12番2号
 品川シーサイドウエストタワー
代表者 代表取締役社長 円実 稔
代表取締役専務 多和田 豪
        磯部 悦男
資本金 60億5,935万円
売上高 連結:575億円 単体:499億円(2017年9月期)
従業員数 連結:2,784名 単体:2,028名 (2017年10月現在)
主要取引先 約5,000社
※三菱東京UFJ銀行系の仕事を始めとする金融関連事業、信販・クレジットカード会社等のカード事業、出版、学校、官公庁まで幅広い分野を対象にしています。
事業所 東京本社、大阪支店、中野オフィス、名古屋オフィス、仙台オフィス、千葉情報センター、初台サービスセンター、東京ビジネスセンター、ロンドン支店、シンガポール支店
沿革 1970年 三菱東京UFJ銀行(当時 三菱銀行)より分離・独立
    (旧社名:ダイヤモンドコンピューターサービス株式会社)
1993年 東証二部へ上場
2001年 東証一部へ上場
2004年 非上場化
2005年 本社オフィスを品川へ移転(新築ビル)
2006年 4社業務連携を締結
   (当社、三菱総合研究所、MUFG、三菱UFJリサーチ&コンサルティング)
2007年 「三菱総研DCS株式会社」に社名変更
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