国立大学法人等グループ(東海・北陸地区)

国立大学法人等グループ(東海・北陸地区)(コクリツダイガクホウジントウグループ)の採用情報・募集要項

正社員

国立大学法人等グループ(東海・北陸地区)

【教育|特殊・独立行政法人|その他団体】

「未来がうまれる場所」が活躍のフィールド!
国立大学法人等であなたの「チカラ」を生かしてみませんか。

≪学生・教員を支えるやりがい≫公共性・社会貢献度◎
≪抜群の働きやすさ≫福利厚生・各制度・研修が充実!
≪若手が活躍中!≫自分らしく成長できる開かれた環境

  • 海外研修制度あり

  • 年間休日125日以上

  • 育児休業・短時間勤務制度の取得実績あり

  • 介護休業・短時間勤務制度の取得実績あり

  • 通年採用・秋採用予定

私たちの採用について

求める人物像
先を見据え、積極的な行動

1.状況の変化を読み取り、先を見据えて行動する人。
2.問題意識を持って、積極的に物事に取り組む人。

東海・北陸地区内の各機関は、規模や分野、構成員も多様で,それぞれに特色があり,仕事の領域が幅広いことが魅力です。
挑戦意欲を持ち、国立大学法人等のさらなる可能性の拡大,ひいては日本の教育・研究の発展に貢献したいとい方に期待をしております!

募集する職種

事務職員(事務・図書)及び技術職員(施設系・教育研究支援系)

事務職員の仕事は,法人のマネジメント及び教育研究支援です。具体的には、以下の業務となります。

総務,人事、企画,財務、学生支援,研究支援、国際交流,医療支援、学術情報サービス 等

技術職員の仕事は,キャンパスマネジメント(電気、機械,土木、建築)及び教育研究分野の専門技術支援です。具体的には,以下の業務となります。

施設系技術職員(試験区分:電気、機械,土木、建築)
1.キャンパスマスタープラン作成
2.新築・耐震改修の計画・調査・設計・積算・検査
3.工事の発注,工事現場監理
4.省エネルギー対策の策定 など

教育研究支援系技術職員(試験区分:全分野)
1.データ解析、計測・観測技術の開発,試料作成
2.学生の実験等の技術支援・助言
3.研究・実験機器等の設計・開発・維持・管理
4.ネットワーク・システムの管理・運営
5.電子機器利用の知識・技術の普及 など

募集職種一覧
事務系(事務) 主に大学等の事務局又は学部等の事務部に配属され、総務、企画、人事、財務、学生支援、研究支援,国際交流、附属病院における医療事務等の業務に従事します。
事務系(図書) 大学等の附属図書館又は学部等の図書室に配属され、学術情報サービス業務に従事します。
技術系 ◆電気、機械、土木、建築…(1)大学等の事務局又は学部等の事務部に配属され、教育・研究棟等の建物・設備の計画、設計、工事の発注、更に維持保全等を計画し維持する業務に従事します。
(2)学部の学科や大学院研究科の専攻又は附置研究所の研究部門等に配属され、各専門分野に応じた各種研究、実験、測定、分析、検査等の技術業務に従事します。
◆電気,機械,土木,建築,化学,物理,電子・情報,資源工学,農学,林学,生物・生命科学…主に上記(2)の業務に従事します。

研修・社内制度

研修制度
仕事や自己啓発に役立つ研修

採用後は、職務の遂行に必要な知識の習得や能力の向上を目的として,マナー対応をはじめとした各種の研修を行っております。下記はその実施一例となります。

新規採用職員研修、階層別研修
専門研修(職務及び職種に応じて、会計、情報、語学等)
職場研修(OJT)
自己啓発研修(放送大学等) 等

採用プロセスと選考方法

  • STEP1

    第一次試験受験申込み(Webのみの申請)

  • STEP2

    第一次試験

  • STEP3

    第一次試験合格発表

  • STEP4

    図書系専門職員
    東海・北陸地区国立大学法人等職員採用事務系(図書)第一次試験に合格した後、東海・北陸地区国立大学法人等職員採用図書系専門試験を受ける必要があります。 (詳しくは、図書系専門試験実施委員会ホームページにて)

  • STEP5

    職場説明会(機関訪問)
    第一次試験合格者は、各機関にて行われる説明会に参加。(各機関ホームページにて案内。
    採用試験事務室ホームページの「機関別採用情報」にも掲載。)

  • STEP6

    各機関の第二次試験を受験。

  • STEP7

    最終合格

エントリー/採用方法 ※2019年度東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験の申込開始について(連絡)

国立大学法人等の職員になるためには、国立大学法人等が合同で実施する国立大学法人等職員採用試験を受ける必要があります。
試験日程及び受験資格等の詳細は、各地区実施委員会のHPで公開します。
(※東海・北陸地区については下記URLとなります)
http://www.sssj.jimu.nagoya-u.ac.jp/index.html

なお、採用・選考は各法人で行いますので、各法人の連絡先は各地区の実施委員会HPにてご確認ください。東海・北陸地区実施委員会HPは下記URLとなります。

http://www.sssj.jimu.nagoya-u.ac.jp/


〔2019年度試験〕
試験案内を各地区の実施委員会HPにて確認
併せて申込前に「国立大学法人等グループ会員サービス」へ会員登録を実施(※なお,東海・北陸地区のURLは「http://www.sssj.jimu.nagoya-u.ac.jp/registration.html」)
 ↓
各地区の実施委員会に受験申込
2019年5月15日(水)10時00分~5月29日(水)17時00分
※各地区実施委員会HPの受験申込画面からのみ受付
※なお,東海・北陸地区のURLは「http://www.sssj.jimu.nagoya-u.ac.jp/shiken01/index.html」
 ↓
第一次試験
2019年7月7日(日)
※試験は、全地区同一日に同一問題で実施
 ↓
合格発表(地区によって異なります。)
2019年7月25日(木)9時30分~
 ↓
第二次試験
採用・選考は各法人が実施
選考方法と重視点 ※2019年度東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験の申込開始について(連絡)

国立大学法人等の職員になるためには、国立大学法人等が合同で実施する国立大学法人等職員採用試験を受ける必要があります。
試験日程及び受験資格等の詳細は、各地区実施委員会のHPで公開します。
(※東海・北陸地区については下記URLとなります)
http://www.sssj.jimu.nagoya-u.ac.jp/index.html

なお、採用・選考は各法人で行いますので、各法人の連絡先は各地区の実施委員会HPにてご確認ください。東海・北陸地区実施委員会HPは下記URLとなります。

http://www.sssj.jimu.nagoya-u.ac.jp/


〔2019年度試験〕
試験案内を各地区の実施委員会HPにて確認
併せて申込前に「国立大学法人等グループ会員サービス」へ会員登録を実施(※なお,東海・北陸地区のURLは「http://www.sssj.jimu.nagoya-u.ac.jp/registration.html」)
 ↓
各地区の実施委員会に受験申込
2019年5月15日(水)10時00分~5月29日(水)17時00分
※各地区実施委員会HPの受験申込画面からのみ受付
※なお,東海・北陸地区のURLは「http://www.sssj.jimu.nagoya-u.ac.jp/shiken01/index.html」
 ↓
第一次試験
2019年7月7日(日)
※試験は、全地区同一日に同一問題で実施
 ↓
合格発表(地区によって異なります。)
2019年7月25日(木)9時30分~
 ↓
第二次試験
採用・選考は各法人が実施
提出書類 特にありません
応募資格(学歴、学校種) 大学、短大、専門、高専、大学院 卒業見込みの方 または 大学、短大、専門、高専、大学院 卒業の方
1989年4月2日以降に生まれた者

ただし、次の者は試験を受けられません。                                                                                        
1.成年被後見人及び被保佐人
2.禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでの者又はその刑の執行猶予の期間中の者、その他その執行を受けることがなくなるまでの者
3.懲戒解雇又はこれに相当する処分を受けたことのある者で、その処分の日から2年を経過していない者
4.日本国内における活動に制限のない在留資格を有しない者

募集要項

初任給 月給18~22万円(2018年度)
(採用前の勤務歴等により決定されます。)
昇給・賞与・諸手当 ◆昇給
 年1回(1月)
◆手当
 通勤手当
 期末手当・勤勉手当(ボーナス、年2回(夏季、終季)実施)
 扶養手当
 住居手当
 超過勤務手当
 地域手当   等
勤務地

富山県、石川県、福井県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県

勤務時間 8:30~17:15 7時間45分勤務
(ただし、職種や勤務場所により勤務時間が異なる場合があります。)
福利厚生 文部科学省共済組合
(短期給付、積立貯金制度、資金の貸付制度、団体積立終身保険、財形持家融資制度、福利厚生施設の利用)
厚生年金
宿舎
体育・文化施設(グランド、体育館、テニスコート、図書館等)
健康診断(年1回)・災害補償制度
休日休暇 土曜日・日曜日(完全週休2日制)
国民の祝日に関する法律に規定する休日
年末・年始(12月29日~1月3日)
年次有給休暇
特別休暇(結婚休暇、忌引、夏季休暇、産前・産後休暇等)
病気休暇
介護休業
育児休業
採用実績校 全国の国公私立大学・大学院、高等専門学校、各種専門学校、高等学校
採用予定学部学科 事務系、技術系とも学部・学科を問いません。
今年度採用予定数 事務系職員84名(事務80名,図書4名)
技術系職員20名(施設系9名,支援系11名)
合計104名
(※東海・北陸地区内の各機関別の採用予定数は下記URLを参照下さい。)
http://www.sssj.jimu.nagoya-u.ac.jp/shiken02/index.html
昨年度採用実績(見込)数 事務系職員 68名
技術系職員 26名
試用期間 あり
入社後6カ月間
試用期間後の労働条件と変更なし
研修制度 新規採用職員研修
階層別研修
専門研修(職務・職種に応じて、会計・教務事務・語学等)
職場研修(OJT)
自己啓発研修(放送大学等)

職場データ

男女別の新卒採用人数
(過去3年間)
2018年度:男性48名、女性57名
2017年度:男性49名、女性59名
2016年度:男性59名、女性59名
平均残業時間(月間) 14.1時間

採用連絡先

東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室
電話:052-788-6053,6054
FAX:052-789-5949
Eメール:shikenjimu@adm.nagoya-u.ac.jp