日本製罐株式会社(ニホンセイカン)の新卒採用・企業情報

東証 正社員

日本製罐株式会社

【金属製品】

大正14年創業。私たちは、「技術の日罐」として、永年培われたノウハウや技術で、
お客様にご満足いただける高品質の製品を提供する金属容器メーカーです。

  • 地域に密着した事業展開

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
大正14年の創業以来「技術の日罐」として、お客様と共に発展してきました

当社は大正14年の創業以来、金属缶のメーカーとして、
「お客様にご満足いただける高品質の製品」を安定的に継続して開発・製造・提供し、
「技術の日罐」として、お客様と共に発展してきました。
当社が扱う18リットル缶は塗料、油糧、食糧、化学、鉱油、医薬、
その他全般に対応しており、内容物に合わせたお客様の要望にお応えしています。

企業理念
環境に対する取り組み

当社は「事業活動全域における環境保全に配慮した活動の展開」を最重要方針の1つとしています。
2002年4月から環境保全活動に取り組み、15年間継続して環境負荷の低減を展開してきました。
廃棄物の削減、省エネルギーの推進、リサイクルの促進を積極的に進め、環境汚染の改善と予防に努めています。

2019年度は上記の活動が認められ、埼玉県より「彩の国埼玉環境大賞」の「奨励賞」を受賞しました。

私たちと共に、新しい歴史の1ページを作っていきましょう!

事業・商品の特徴
当社の製品

当社は金属容器のメーカーです。
たかが缶、されど缶!
品種のラインナップは幅広く、非常に奥が深い世界です。

製造設備をメンテナンスし、販売することも当社の事業の一部。
何か難しそう。。。
自分には向いていないかも。。。
心配はいりません!

缶に詰める充填物は多岐に渡ります。
生産された製品に、皆様の夢を詰めてみませんか?

文系・理系問いません。
少しでも興味を持たれた方、是非、説明会にお越し下さい。
当社の雰囲気を肌に感じてみませんか?

私たちの仕事

当社は、本社工場・千葉工場を製造拠点として、新しい製缶技術の開発に取り組んでいます。
昭和49年には18リットル缶の接着缶を開発し、全国でいち早く無ハンダ接着技術を駆使した
TFS(ティンフリースチール)素材の使用に成功。千葉工場はその先鞭をつけた製造拠点です。
永年で培われたノウハウや技術で、顧客のさまざまなご要望にお応えしています。

はたらく環境

社風
自由闊達で挑戦的、そんな雰囲気の中で一緒に働きましょう!

当社の会議では役職や部署に関わらず、様々な意見が多く出ます。
それだけ社員が誇りを持って仕事をしている証拠なのです。
改善できるところは「改善提案書」を提出して「より働きやすい職場を社員全員で作っていく」という風土は、創業以来続いています。
また、チューター制度を採り入れており、不安に思っている事や疑問点をチューターと相談できる環境を整備しています。

能力考課制度では上司と面談を行い、挑戦したいことや今後のキャリアなどについて直接、話ができる機会が設定されています。

フレッシュな意見をどんどん取り入れ、より働きやすい職場にすべく、皆様のエントリーをお待ちしています。

企業概要

創業/設立 設立:大正14年6月
本社所在地 埼玉県さいたま市北区吉野町2-275
代表者 代表取締役社長 馬場 敬太郎
資本金 7億3859万円
売上高 103億3500万円(平成31年3月期・連結)
59億700万円(平成31年3月期・単体)
従業員数 212名(連結)
129名(単体) (2019年03月現在) 嘱託・パート・アルバイトは除く
子会社・関連会社 新生製缶株式会社
事業所 本社工場・千葉工場

採用連絡先

〒331-0811
埼玉県さいたま市北区吉野町2-275
管理部総務課 石田 博邦
TEL 048-665-1223
FAX 048-651-9031
e-mail h-ishida@nihonseikan.co.jp