株式会社中和コンストラクション

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株式会社中和コンストラクション 最新鋭の土木を体験!2days土木工事コ…のインターン&仕事研究情報

株式会社中和コンストラクション

【建設|建設コンサルタント|住宅】

インターンシップ

建設業界とはどのようなものか?その中でゼネコン(総合建設業)とはどのような仕事をしているのか?建設業界の業界研究が出来るとともに、最新鋭の技術を用いて施工を行っている工事現場にて、これからの建設業を体験して頂けるプログラムになっています。

理系歓迎 交通費支給あり

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インターン&仕事研究 特徴・概要

募集コース名

最新鋭の土木を体験!2days土木工事コース

こんな能力が身につきます

  • 立場や意見の違う人とコミュニケーションをとる力
  • 課題の解決に向けたプロセスを明らかにし準備する力
  • さまざまなメンバーで物事を進めるチームワーク力

プログラム

実施内容 ■最新鋭の土木を体験!2days土木工事コース

【1日目(13:30-17:30)】
◎オリエンテーション、業界研究(13:30-15:00)
 建設業界とはどのようなものか?その中でゼネコン(総合建設業)はどのような
 仕事をしているのか?具体的な事例や数字を挙げて説明します。

◎グループワーク(15:00-17:00)
 工事現場で大切な「安全管理」。
 ベテラン先輩の監修の下数名で工事の安全管理に関する体験学習を行って頂きます。
 また、午後からの現場体験時に実際に現場ではどのような安全対策をしているのかを
 確認して頂けるように事前レクチャーも行います。

◎1日目のまとめ(17:00-17:30)

【2日目(9:00-18:00)】
◎近隣現場での実体験(9:00-12:00)
 「この作業は何のため?」「安全管理のポイントは?」
 実際の建築工事現場でならではの体験ができる!
 一通りの現場の説明を受けた後は、安全・効率化・品質に関する
 ベテラン建築施工管理の体験談などが聞けます。

◎ランチタイム(12:00-13:00)
 「この仕事の面白さは?」「難しさは?」
 食事を摂りながらだから、先輩たちに気軽に何でも聞けるチャンス!

◎近隣現場での実体験(13:00-17:30)
 午前中に引き続き工事現場にて、未来の建設業を体験して頂きます。
 ICT(情報通信技術)機器やドローン、3DCAD等を用いた施工や建設業の
 生産性を向上させるための取組について説明・体験して頂きます。

◎まとめ(17:30-18:00)
実施時期・期間 1月26日(金)~1月27日(土) の2日間
職種分類 建築・土木設計系
待遇・報酬 交通費:
・社内規定に則り、一定額で交通費を支給いたします。

その他:
・制服や安全道具は貸与いたします。
・傷害保険は当社にて加入いたします。
実施場所 大阪府、奈良県、和歌山県
実施場所(詳細) 本社(奈良県桜井市) 及び 各現場作業所
応募資格・条件 建築関連の学部・学科に在籍の方(建築工事現場での作業や建築図面の読み取り演習があるため)
応募方法 【1】キャリタスよりエントリー
  ↓ ↓
【2】受付 ※応募者多数の場合は選考させて頂きます。
  ↓ ↓
【3】詳細を連絡(体験コース等の詳細を連絡)
応募受付期間 2018年1月22日までにご応募下さい。
※応募者多数の場合は選考させて頂きます。
募集人数 最大3名
お問い合わせ先 株式会社中和コンストラクション
・担当:総務財務部
・TEL :0744-42-9311
・Mail:soumu@chuwa-hdg.jp
昨年のインターンシップ参加者の感想 昨年のインターンシップに参加していただいた学生さんによるインターンシップの感想になります。

・大学の授業では教わらなかったことを体験できてよかった。
・実際に施工をする上で図面の確認や現場へ足を運び確認する重要さに気付けてよかった。
・実際の工事現場を見に行くことができてよかった。
・大学の講義では教わることのできないことや実際に現場を見なければわからない事があった。
・和やかな雰囲気で緊張することなく参加できた。
・雨が降ってきて、現場(屋外)での実習が少なくなってしまったことが残念だった。
・疑問に思ったことを何でも聞くことができた。
・専門用語が多く、深くまで理解できなかった。
・新しい工法の現場を見学できてよかった。難しい内容であったが説明がわかり易く理解できた。
・安全管理や品質管理など、書類や現場で少しでも知ることができてよかった。
・図面を描いている現場も見たかった。
・施工管理者のやる仕事のイメージがつきました。
・どこの現場に行っても安全面を重視していて、その大切さやどのような点に気を付けるべきかなどを知ることができてよかった。
・大学では写真や図の説明だけであったが、実物をみながらの説明でわかり易かった。
・実際の現場では、理論上で行くことは少なく、臨機応変に対応していかなければならないことが分かった。
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