株式会社中和コンストラクション

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株式会社中和コンストラクション ゼネコンの仕事とは?1dayインターンシ…のインターン&仕事研究情報

株式会社中和コンストラクション

【建設|建設コンサルタント|住宅】

インターンシップ 1Day仕事研究

土木の仕事はどんなものをイメージされているでしょうか。実際の仕事を通じて「仕事」「技術」「先輩」を知るチャンスです!
土木工事の管理業務から現場の体験まで、施工管理をすべて体験することができます。
昨年参加者の満足度91.5%のインターンシップに参加してみませんか。

理系歓迎 交通費支給あり

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インターン&仕事研究 特徴・概要

募集コース名

ゼネコンの仕事とは?1dayインターンシップ/土木工事コース

こんな能力が身につきます

  • 立場や意見の違う人とコミュニケーションをとる力
  • 課題の解決に向けたプロセスを明らかにし準備する力
  • さまざまなメンバーで物事を進めるチームワーク力

プログラム

実施内容 ■ゼネコンの仕事とは?1dayインターンシップ/土木工事コース

◎オリエンテーション、業界研究(9:00-10:30)
 建設業界とはどのようなものか?その中でゼネコン(総合建設業)はどのような
 仕事をしているのか?具体的な事例や数字を挙げて説明します。

◎グループワーク(10:30-12:00)
 工事現場で大切な「安全管理」。
 ベテラン先輩の監修の下数名で工事の安全管理に関する体験学習を行って頂きます。
 また、午後からの現場体験時に実際に現場ではどのような安全対策をしているのかを
 確認して頂けるように事前レクチャーも行います。

◎ランチタイム(12:00-13:00)
 「この仕事の面白さは?」「難しさは?」
 食事を摂りながらだから、先輩たちに気軽に何でも聞けるチャンス!

◎近隣現場での実体験(13:00-17:30)
 「この作業は何のため?」「安全管理のポイントは?」
 実際の土木工事現場でならではの体験ができる!
 実際に当社社員が行っている仕事(現場パトロールや安全書類の作成、
 朝礼や昼礼・定例会等の会議への参加、工程管理や現場管理の補助等)を
 体験して頂きます。
 一通りの現場の説明を受けた後は、安全・効率化・品質に関する
 ベテラン土木施工管理の体験談などが聞けます。

◎まとめ(17:30-18:00)
実施時期・期間 2017年度冬季インターンシップの開催は下記日程を予定しております。

【ゼネコンの仕事とは?1dayインターンシップ/土木工事コース】
1月30日(火)、2月8日(木)、2月16日(金)

インターンシップの詳細な内容は、エントリー頂いた方に直接ご案内させて頂きます。
職種分類 建築・土木設計系
待遇・報酬 交通費:
・社内規定に則り、一定額で交通費を支給いたします。

その他:
・制服や安全道具は貸与いたします。
・傷害保険は当社にて加入いたします。
実施場所 大阪府、奈良県、和歌山県
実施場所(詳細) 本社(奈良県桜井市) 及び 各現場作業所
応募資格・条件 1~3回生、大学院1回生、専門学生の方
学部学科問わず、どなたでもご参加いただけます。
※建築土木の方、歓迎です。
応募方法 【1】キャリタスよりエントリー
  ↓ ↓
【2】受付 ※応募者多数の場合は選考させて頂きます。
  ↓ ↓
【3】詳細を連絡(体験コース等の詳細を連絡)
応募受付期間 各回、2営業日前まで受付いたします。
募集人数 5名程度(できるだけご応募いただいた方全員にご参加いただけるよう調整させていただきます。)
※ただし現場受入の関係で、応募者多数の場合は抽選とさせていただきます
お問い合わせ先 株式会社中和コンストラクション
・担当:総務財務部
・TEL :0744-42-9311
・Mail:soumu@chuwa-hdg.jp
昨年のインターンシップ参加者の感想 昨年のインターンシップに参加していただいた学生さんによるインターンシップの感想になります。

・大学の授業では教わらなかったことを体験できてよかった。
・実際に施工をする上で図面の確認や現場へ足を運び確認する重要さに気付けてよかった。
・実際の工事現場を見に行くことができてよかった。
・大学の講義では教わることのできないことや実際に現場を見なければわからない事があった。
・和やかな雰囲気で緊張することなく参加できた。
・雨が降ってきて、現場(屋外)での実習が少なくなってしまったことが残念だった。
・疑問に思ったことを何でも聞くことができた。
・専門用語が多く、深くまで理解できなかった。
・新しい工法の現場を見学できてよかった。難しい内容であったが説明がわかり易く理解できた。
・安全管理や品質管理など、書類や現場で少しでも知ることができてよかった。
・図面を描いている現場も見たかった。
・施工管理者のやる仕事のイメージがつきました。
・どこの現場に行っても安全面を重視していて、その大切さやどのような点に気を付けるべきかなどを知ることができてよかった。
・大学では写真や図の説明だけであったが、実物をみながらの説明でわかり易かった。
・実際の現場では、理論上で行くことは少なく、臨機応変に対応していかなければならないことが分かった。
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