株式会社協同工芸社

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株式会社協同工芸社(キヨウドウコウゲイシヤ)の企業情報

株式会社協同工芸社

【建設|設計|印刷・パッケージ】

街中を見渡すと必ず目にする「看板」。

看板は店舗や建物に名前を与え、目にする人々にその雰囲気やブランドを雄弁に物語ります。

そんな看板を作るのが私たち協同工芸社です。

お客様の想いを伝える大事な看板だからこそ、ひとつひとつ心をこめてオーダーメイドで製作。
街中にあふれる看板全てに、私たちの思い出も詰まっています。

こころに残る看板を一緒に作りませんか?

  • 新商品・サービス開発に積極的

  • 研究開発費が売上高3%以上

  • 3年連続で業績アップ

  • 20歳代の管理職実績

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
見えない想いも伝える仕事

看板の役割は「目印」だけではありません。

見つけて安心するだけではなく、お店の雰囲気やブランドも伝える。

目には見えない「想い」も、カタチにして伝える仕事です。

事業戦略
千葉から日本一、そして世界一を目指して

千葉に根ざして約50年の歴史を誇る協同工芸社は、次なるステージに進みます。

日本一、そして世界一の看板製作会社へ。

安定した基盤を軸に、常に上を目指して挑戦を続けていきます。

事業・商品の特徴
トップクラスの技術で、どんなデザインも看板にする

代々受け継がれてきた看板製作の技術に、新たなデザイン的発想が加わり充実した商品ラインナップを実現。

お客様の要望を超えた看板を製作致します。

私たちの仕事

屋外広告業(各種看板の企画・設計・製作・施工)

はたらく環境

職場の雰囲気
「輪」を大切にする

互いを尊重して、共に成長する。
そんな職場です。

オフィス紹介
業界トップクラスの工場設備

看板製作に必要なあらゆる機械を完備。

行政からも支援を受けて拡大を続ける工場は圧巻です。

ぜひ一度、見学にいらしてください。

働く仲間
社内の70%が20代の若手社員

新卒採用を始めて7年目になる弊社は、毎年約10~20名の社員を採用してきました。

約100人の社員のうち、70人が新卒入社組。
しかも70人のうち半分が女性社員です。

社風
「いい人」が多い

インターンシップにきた学生はみなさん、「いい人が多い」といってくださいます。

実際に働いてみると人間関係で悩むことはなく、助け合いながら日々仕事をしています。

組織の特徴
よさそうなことは、とりあえず「やってみる」。

「休憩室をカフェのようなおしゃれな場所にしたい」

そんな話から、工場ではあまり見ないおしゃれな空間ができました。

会社にプラスになりそうなことは、とりあえずやってみるのが私たちです。

企業概要

創業/設立 1969年2月に設立
本社所在地 千葉県千葉市美浜区新港152番地
代表者 代表取締役社長 箕輪 晃
代表取締役会長 長塚 公章
資本金 1000万円
売上高 15億2000万円(2016年12月期)
従業員数 97名 (2017年04月現在)
主要取引先 まいばすけっと(株)・(株)シャノアール・千葉トヨタ自動車(株)・(株)モンテローザ・銀座ルノアール(株)/RIZAP(株)/B-Rサーティワンアイスクリーム(株) など
事業所 営業本部・第二工場=千葉県千葉市美浜区新港
■仕事の成果が形に残る 当社の扱う看板は、皆さんの目に留まり、どこにそのお店があるのか、どんなお店なのかを表現する、いわばお客様の“顔”です。看板やサインの出来次第で集客に影響があり、お客様の戦略にとって重要な役割を担っています。
自分のアイデアや企画が形になり、それが全国の街で様々なお客様の役に立ち続けている。そう考えるだけでワクワクしてきませんか?
■沿革 <1969年2月>   千葉市都町にて設立、資本金100万円   
<1969年7月>   千葉市美浜区新港201に本社工場を建設、移転
<1970年11月>   弘報社印刷広報部を合併      
<1975年9月>    新工場建設             
<1977年7月>     増資 資本金300万円、事業所増設
<1983年8月>    増資 資本金800万円        
<1984年1月>    隣接地(330平方メートル)購入、工場建設
<1988年9月>    新社屋建設(新第一工場建設)    
<1989年6月>    隣接地(660平方メートル)購入    
<1990年7月>    千葉市中央区蘇我町2番地に蘇我第三工場設置
<1991年1月>    OAシステム化  
<1994年9月>    新第二工場建設           
<1995年7月>    増資 資本金1000万円に増資
           インクジェット設備導入 FAシステム化
<2002年6月>    ローランドSOLJET SC-500導入   
<2004年6月>    ミマキエンジニアリング JV-3 160SP導入
<2005年10月>   隣接地(1652平方メートル) 購入(幕張第三工場)
             蘇我第三工場を幕張第三工場に移転 
<2006年12月>   ミマキエンジニアリング JV-5 160S導入
<2009年12月>    EPSON PX-F8000導入       
<2011年>    代表取締役に長塚公章就任
                     シンクス 20ZXGN-1326導入
                     EPILOGレーザー EXT-120W導入    
<2012年12月>   ミマキエンジニアリング JV-5 160S追加導入
         ミマキエンジニアリング JV-33 130導入    
<2013年7月>     ミマキエンジニアリング CG-130 FXII追加導入                    
<2014年5月>     代表取締役に箕輪晃就任
                    東京支店を開設
                    経営革新計画に係る承認認定    
<2014年6月>    シャーリングマシン AMADA DCT-3065
          コーナーシャー AMADA CSHW-220
          セットプレス AMADA SP-30II導入                                        
<2014年8月>    ベンディングマシン AMADA HD1303NT導入
<2014年10月>    関東経済産業局の「中小企業のものづくり基盤技術の高
                         度化に関する法律」に基づき特定研究開発等計画につい
                        て認定
<2015年10月>  千葉県千葉市美浜区新港152番地に本社移転
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