株式会社日本政策投資銀行

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株式会社日本政策投資銀行(ニッポンセイサクトウシギンコウ)の企業情報

株式会社日本政策投資銀行

【政府系・系統金融機関】

DBJ (Development Bank of Japan) は、政府100%出資の金融機関として、それぞれの時代の社会的課題に対して、金融面から我が国の経済をサポートしてきました。

グローバル化や技術革新の進行により、産業・金融・社会の変化が大きく加速するなかでも、お客様が直面する様々な課題に対し、付加価値の高いソリューションを提供し、持続可能な経済社会の実現に貢献していきます。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
長期資金の供給(出融資)

従来より培ってきた顧客関係と高度な金融技術・リスクコントロールのノウハウを生かし、「投融資一体型の金融サービス」を提供することで、中長期的な観点からお客様の国内外のファイナンス活動全般をサポートしています。

企業理念
金融力で未来をデザインします

当行は、戦後復興、高度経済成長、都市再開発、環境対策、事業再生、金融資本市場強化等、それぞれの時代の社会的課題に対して、金融面から日本経済をサポートしてきました。
2008年10月には特殊法人から株式会社化(政府100%出資)し、組織変更にあたって「金融力で未来をデザインします」を企業理念としました。

事業・商品の特徴
高度な金融サービスの提供

プロジェクトファイナンス、事業再生、PFI、メザニンファイナンスなど本邦発のファイナンススキームを先駆的に開拓し、日本の産業・金融界に大きな役割を果たしてきました。

私たちの仕事

【融資】
◎中長期の融資 
◎独自の高付加価値の金融サービス(環境格付融資をはじめとする評価認証型融資など) 
◎ストラクチャードファイナンスなどの仕組み金融の開発・提供
【投資】
◎成長戦略、事業再編、国際競争力強化、インフラ事業等へのメザニンファイナンスやエクイティなどのリスクマネーの供給
【コンサルティング/アドバイザリー】 
◎仕組み金融などのファイナンスのアレンジメント
◎M&Aアドバイザリーサービス 
◎産業調査機能や環境・技術評価等のノウハウ提供

はたらく環境

組織の特徴
少数精鋭組織

職員数は総勢約1,200人と決して大きな組織ではありませんが、だからこそ一人一人が担う責任は大きく、また少人数特有の風通しの良い雰囲気で、日々活発な議論が交わされています。

企業概要

創業/設立 2008年(平成20年)10月1日
(旧日本開発銀行 1951年設立)
(旧北海道東北開発公庫 1956年設立)
(旧日本政策投資銀行 1999年設立)
本社所在地 東京都千代田区大手町一丁目9番6号
大手町フィナンシャルシティ サウスタワー
代表者 代表取締役社長 柳 正憲
資本金 1兆4億24百万円 (全額政府出資)
売上高 経常収益 3,449億10百万円(2016年3月期末)
職員数 1,187名 (2016年03月現在)
事業所 ■本店/東京
■支店(所在地)/北海道(札幌)、東北(仙台)、新潟(新潟)、北陸(金沢)、東海(名古屋)、関西(大阪)、中国(広島)、四国(高松)、九州(福岡)、南九州(鹿児島)
■事務所/釧路、函館、青森、富山、岡山、松江、松山、大分
■海外駐在員事務所/ニューヨーク
■海外現地法人/DBJ Singapore Limited、DBJ Europe Limited、政投銀投資諮詢(北京)有限公司
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