トヨタカローラ青森株式会社

トヨタカローラ青森株式会社(トヨタカローラアオモリ)の企業情報

トヨタカローラ青森株式会社

【商社(自動車)】

当社は、1962年(昭和37年)、カローラの前身パブリカ青森として創業。
初代カローラの誕生からまもなく半世紀。世界中の多くの方々から愛されてきたその歴史は、当社の歴史でもあります。
青森市、弘前市、黒石市、五所川原市を中心としたエリアと津軽全域に営業展開する当社の経営理念には、
「地域の皆さんから好かれる会社を目指します。」 「地域の皆さんのお役に立つ仕事を目指します。」の
2つがあります。この理念のもと、自動車の販売だけにとどまらない「モビリティライフ創造企業」への進化を目指し、
携帯ショップ、介護福祉用具相談室、住宅型有料老人ホームの運営にも進出。さまざまな方向から地域の皆さまの
豊かな暮らしの実現に貢献しています。

  • 地域に密着した事業展開

  • 過去10年赤字決算なし

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
お客様の豊かなカーライフに貢献

1962年にカローラの前身パブリカ青森として創業。 
初代カローラの誕生から52年。世界に誇る大衆車の歴史は、当社の歴史でもあります。 
私たちの仕事は新車・中古車の販売、メンテナンスを通じてお客様の豊かなカーライフに貢献することです。 
青森の地域貢献のために、自動車の販売だけでなくケータイSHOPやBOOK SHOP、介護福祉用品のレンタル、 
住宅型老人ホームなどの「モビリティライフ創造企業」の展開も進めています。

私たちの仕事

「地域の皆さんから好かれる会社」「地域のみなさんにお役に立つ仕事」。そして「仕事の成果を大切にした、豊かな人間生活」を目指しているトヨタカローラ青森。そのために「感謝の気持ちで接し、チームワークで明るい職場を作ろう」「仕事は、つねに目標と熱意をもってやり抜こう」「名前には誇りを持とう(NAME IS PRIDE!)」ということを心がけています。そんな私たちは”あの人、あの店、あの会社から買って良かった!”と言っていただけるように、総力をあげてお客様に”満足”を提供。また「会社とは人である」と考え、経営にとって人が中心であることを、絶対に変えてはならないものと信じています。

はたらく環境

社風
「社員は会社の大切な財産。」自己実現をバックアップし、夢の実現を応援しています。

「社員は会社の大切な財産。」 
当社は、「経営とは、血の通った人間としての営みであり、人間形成の場である」という
信条のもと、個人の能力を最大限まで高めてもらうことこそ、会社全体の力を伸ばす
重要な要素であると考えています。

体系立てたキャリアパスを設定した育成プログラムは、社内研修のみならず、
トヨタ自動車本社をはじめ、全国のトヨタ関連施設や工場で行われる
メーカー研修にも参加する機会も設け、社員一人ひとりが持つ個性や能力を伸ばし、
スキルアップを全面的にバックアップしています。
また、福利厚生も様々な制度を用意。社員の自己実現をバックアップし、
より良い人生設計や夢の実現を応援しています。

企業概要

創業/設立 【設立】1962年3月
本社所在地 青森県青森市大字野木字野尻61-4
代表者 代表取締役会長 大柳 康三郎
資本金 2,950万円
売上高 92億(2017年3月期実績)
従業員数 202名 (2018年01月現在) 
事業所 青森県青森市大字野木字野尻61-4

採用連絡先

〒030-0142 
青森県青森市大字野木字野尻61-4 
TEL:017-773-8341 
採用担当: 小野

この企業を見た人は、こんな企業にも興味をもっています