社会福祉法人 秀峰会

社会福祉法人 秀峰会の企業情報

社会福祉法人 秀峰会

【介護・福祉サービス】

秀峰会は【 横浜 】に密着し、高齢者福祉・保育サービスを提供しています。
横浜に住まう方々が、安心して住み慣れたまちで生活するために。
私たちは、活動を続けています。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • 多角的な事業展開

  • 地域に密着した事業展開

  • 3年連続で業績アップ

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
横浜で、深い喜びのある仕事を

秀峰会が横浜市で高齢者福祉サービスを開始して、30年が経ちました。

特養、訪問介護、訪問看護リハビリ、デイサービスなど、高齢者が自分らしく生活するためのサービスを提供しています。

2012年からは、保育サービスも運営を開始。
人生のなかで一番人の手を必要とする時期を、市内150の事業所を拠点に総合的にサポートしています。

人と接する仕事だからこそ得られる喜び、やりがいを一緒に見つけませんか

Art of Life -横浜で今日を彩る-

私たちの仕事

【 介護 】…最初の3年間で多様なサービスを経験。特養などの施設介護で基礎をしっかり学び、将来的に福祉のプロを目指す方も、施設長など管理運営を目指したい方も。学部学科問わず、資格取得制度があるので応募時、無資格で大丈夫です。

【 保育 】…開園より7年以内~新規開園の園で、子ども達の成長を見守り、生きる力を育みます。要保育士資格。

はたらく環境

組織の特徴
大規模・安定の社福。横浜市内150事業所

【 秀峰会のポイント 】

1.大規模な社会福祉法人!
 職員数は正職員/準職員/登録ヘルパーさん合わせて約3,000人!

2.横浜に密着!!
 150事業所すべてが横浜にあります。

3.多様な福祉サービス!!!
 特養などの施設系、在宅生活を支えるケアマネジャー(居宅介護支援)・訪問介護・訪問看護・訪問入浴、デイサービス、グループホーム他など、多種多様なサービスでその方にあった生活全体を支えています。
そして認可保育園では子ども達が安全に安心して成長できる環境を整えています。

企業概要

創業/設立 1984年11月 法人登記
本社所在地1 〒241-0806
神奈川県横浜市旭区下川井町360
本社所在地2 〒221-0844
神奈川県横浜市神奈川区沢渡1-2 菱興新高島台ビル4F-A
水源の森 横浜事務所
代表者 理事長 櫻井 大
資本金 社会福祉法人のため設定なし
事業収入 106億5,943万円(2015年度)
職員数 2,027名 ※準職員含む (2015年03月現在) 
子会社・関連会社 ・サクラサービス
・さくら訪問マッサージ
・ホームヘルパー学院 福祉文化の森
・さくらトラベル
事業所 ◆横浜市内全151事業所(H29.1現在)

〇訪問介護…18カ所
〇夜間対応型訪問介護…13カ所
〇定期巡回・随時対応型サービス…13カ所
〇訪問看護…18カ所
〇24H対応訪問介護…1カ所
〇居宅介護支援…25カ所
〇通所介護・認知症対応型通所介護…14カ所
〇訪問入浴…4カ所
〇介護老人福祉施設…2カ所
〇認知症対応型共同生活介護…9カ所
〇短期入所生活介護…3カ所
〇小規模多機能型居宅介護…7カ所
〇地域包括支援センター…6カ所
〇地域活動・交流…6カ所
〇介護予防支援事業…6カ所
〇クリニック・通所リハビリテーション…3カ所
〇認可保育園…3カ所

◆2015年4月開所
・小規模多機能型居宅介護ひめゆり
・グループホーム若草の丘
・つくし保育園上大岡

◆事業所名の例
さくら苑 / 南永田桜樹の森 / グループホーム翠嵐の風 / 磯風の謡デイサービスセンター / 欅の大樹訪問入浴サービス / 花の生活館介護保険センター / 銀鈴の詩ヘルパーステーション / 訪問看護リハビリステーション希望の大地 / みずほクリニック / 小規模多機能型居宅介護しょうぶ / つくし保育園東戸塚 / 横浜市城郷小机地域ケアプラザ …
法人理念 1.人間が主体である 
 …ご利用者が常により高い自己実現に向かって生活ができる環境をつくります。 

2.連帯の輪を無限に広げていく 
 …地域社会との交流を通じて、あらゆる人が支えあって共に生きる地域連帯の実現を目指します。そして連帯の輪を世界に向かって広げていきます。 

3.日に日に新たな今日を創造していく 
 …この世に生を受け人は人生の旅路を歩む。そしていつの日か旅立ちの日が訪れる。 人生の一日一日がその人の心に叶うものであることを願い、私たちは共に歩みながら支援活動を続けます。
活動テーマ 「 天にありては星 地にありては花 

    人にありては愛 これ美しきもの最たらずや 」 


明治時代の文芸評論家高山樗牛(たかやま・ちょぎゅう)の言葉です。 美しさ、調和、豊かさ、潤いを表現しています。 

「老人ホーム=暗い」というイメージが定着していた当時、秀峰会はそのイメージを払拭し、「明るく肯定的な老人ホームを創っていきたい」という想いを込めて、この言葉を揺るぎなき活動テーマとして掲げました。
「デスエデュケーション」という考え方 老人ホームや介護福祉の現場に限らず、人は皆、その恐怖心から「死」そのものを否定する傾向にあります。

しかし、死を否定するということは、ひいては「老い」を否定することにも繋がり、ご高齢者が主体性のない被保護者として扱われる結果を招きかねません。

誰もが避けて通ることのできない死というものを根底から捉え直すために、私たち『秀峰会』では、「Death Education(デス・エデュケーション)」という考え方を何よりも大切にしています。

死を真正面からしっかりと見つめ、一日一日を愛しみながら「今」を輝かしく生きること…。

やがて来る人生最後にして最大の事業まで、少しでも充実した日々をお過ごしいただけるよう、私たちは可能な限りサポートいたします。

採用連絡先

〒221-0844
横浜市神奈川区沢渡1-2 菱興新高島台ビル4F-A
社会福祉法人 秀峰会  法人本部 人財部 結城・森
TEL:045-534-4186(人財部直通) FAX:045-290-0811 
E-mail:saiyou@shuhokai.or.jp