豊田市役所

豊田市役所の企業情報

豊田市役所

【官公庁】

『市民と職員が共働してミライ・チャレンジする都市”豊田市”』
私たちは豊田市の「市政に関わる全てのこと」に携わっています。現在、日本だけでなく世界で大きな動きが起こっています。市役所としても、これまでよりもより素早い意思決定、行動が必要です。私たちは変化に対し柔軟に対応した上で、優れたアイディアを生み出し、素早く行動できる人材を求めています。

  • 地域に密着した事業展開

  • 安定した顧客基盤

  • アットホームな社風

  • オフィスの立地・施設自慢

私たちの魅力

事業内容
持続可能な発展の実現を目指して。「クルマのまち」の未来を担う次代の力を求めています。

豊田市は「クルマのまち」として知られていますが、産業が発展する一方で、環境保全に考慮したまちづくりも行われています。
スローガンとして掲げている「人が輝き環境にやさしく、躍進するまち・とよた」の実現を目指し、豊田市ではこれまで、持続可能な発展の実現を目指した取り組みが進められてきました。
平成21年1月には低炭素社会の実現に向け、温室効果ガスの削減などの取組にチャレンジする「環境モデル都市」にも指定されました。私たちは世界の豊田市として、日本だけではなく世界のモデルケースとなるべく、日々挑戦を続けています。

私たちの仕事

私たちは、豊田市に住む市民の生活に関するあらゆる場面に携わっています。
例えば行政職事務を例にとっても、まちの活性化に関わる企画政策や産業活性化、老後の暮らしを支える福祉や健康・衛生、すみよい環境づくりを目指す交通、環境整備など、多岐にわたります。
どの仕事も、追求すべきは利益ではなく、市民の暮らしを豊かにすること。私たちは日々、市民が満足できるまちづくりを考え、実践しています。

はたらく環境

組織の特徴
ジョブローテーション制度により、多角的に行政に関われることが強みです。

市役所の採用後はジョブローテーション制度により、防災や福祉など、様々な部署の担当を経験できます。
35歳まで、福祉や産業、防災、地域といったあらゆる部署の配属となります。

様々な角度から行政に携われるだけでなく、市民と直に接し、生の声を吸収することによる新しい発見や、その部署でしか経験できない市民の実情、ひいては多角的な視野を獲得できることが強みです。
その後は、自分の目指したい分野のエキスパートとして進むことのできる、複線型人事制度を取り入れています。

企業概要

創業/設立  平成17年4月の市町村合併により、現在の豊田市が誕生しました。
本社所在地 愛知県豊田市西町3-60
代表者 市長/太田 稔彦
資本金 公共機関のためなし
売上高 公共機関のためなし
従業員数 3338名 (2016年04月現在) 
事業所 【本庁舎】愛知県豊田市西町3-60
【支所など】市内の支所・住民サービス窓口、東京事務所等

採用連絡先

〒471-8501 
豊田市西町3-60 南庁舎3階 
豊田市役所 総務部人事課 
0565-34-6609