TOKYOフレッシュ株式会社

TOKYOフレッシュ株式会社の企業情報

TOKYOフレッシュ株式会社

【商社(食品)|農業・林業|倉庫】

1967年に設立したTOKYOフレッシュは、産地や市場から野菜や果物などを仕入れ、全国の百貨店やスーパーマーケットなどへ販売する青果物の専門商社です。

  • 営業力が自慢

  • 3年連続で業績アップ

  • 無借金経営

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
畑から食卓までをコーディネートする、野菜と果物の専門商社。

私たちTOKYOフレッシュは、産地と消費者を結び、新鮮でおいしい野菜や果物などを食卓に届けるまでをコーディネートしています。
産地や市場から野菜や果物などを仕入れ、全国の百貨店やスーパーマーケットなどへ販売している専門商社です。

青果の仕入れや販売はもちろん、パッケージのデザイン設計、POPなど店頭での販促ツールの作成、試食などの販促活動も積極的に行います。また、全国の生産地にも足を運び、農家の方々などと情報交換を行い、消費者に喜んでもらえる果物や野菜作りをともに進めています。

数値が高いほど経営が安定しているといわれる自己資本比率も84.0%(2016年6月期実績)と高く、設立から黒字経営を維持し、10年以上にわたり無借金経営を続けています。

私たちの仕事

青果物全般(野菜、果物、加工食品)の卸売業

TOKYOフレッシュは、産地や市場から新鮮な農産物を仕入れ、百貨店や量販店等に販売する「青果の専門商社」です。
市場における4つの機能(集荷、査定、分荷、配送)を事業の根幹としながら、畑から売り場までを一貫してコーディネート。それらをパッケージを始めとした「付加価値」をつけてサービス提供することを目指し、幅広い事業展開を行っています。

はたらく環境

社風
人を大事にするのがTOKYOフレッシュの大きな特徴です。

私たちは人材育成に力を入れています。しっかりとプロに育てるとともに、豊かな人間性を育みます。運動会やクラブ活動などもさかんで、社員同士の絆の強さも、自慢の一つです。

TOKYOフレッシュは、闇雲な成長は求めていません。
ライバル企業と競争するのではなく、自分たちが去年より今年、昨日より今日、少しでも成長していくこと。そして、誠実にやるべきこと、正しいことをやる。TOKYOフレッシュとは、そういう会社です。

企業概要

創業/設立 昭和42年(1967年)7月
今年、創立50周年を迎えました。
本社所在地 東京都国立市谷保478-1
代表者 代表取締役社長 関根 敏貴
資本金 5,000万円
売上高 182億7,000万円 (第50期:2017年6月期 グループ全体・税別)
従業員数 役員4名,社員112名 (2017年10月現在) 
事業所 本社
東京都国立市

北多摩支店
東京都東久留米市 

川崎支店
神奈川県川崎市

国立センター
東京都国立市
今後を見据えた取組み 私達は、時代の変化に合わせたサービスを提供していくため、野菜や果物の仕入・販売を軸に、その他にも様々な取組みにチャレンジしています。
例えば、農作物の生産(委託)→商品化→販売というように『畑から売り場まで』一貫して関わることで独自の商品を企画・提案したり、お得意先様の協力により店頭での試食・販売を当社社員が実施することにより、消費者の声を商品企画に反映させています。

採用連絡先

採用窓口
〒186-0011
東京都国立市谷保477-1
042-573-8322(総務課)