ひまわり信用金庫

ひまわり信用金庫の企業情報

ひまわり信用金庫

【信用金庫】

ひまわり信用金庫は、福島県いわき市に17店舗を構え、福島県双葉郡から茨城県北茨城市の一帯を営業区域とする地域密着型の金融機関です。

当金庫の創業は1923年(大正12年)、すでに93年が経過しました。
創業以来、地元の発展に貢献することを経営理念とし、地元から集めた資金(預金積金)を地元に供給(融資)することを通じて、社会に貢献して参りました。こうした永年にわたる実績が地元の皆さまからの信用となり、当金庫の財産となっております。

あなたも歴史ある「ひまわり信用金庫」で、私たちと一緒に地域の創造に貢献しましょう!

  • CSR活動に積極的

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • 設立50年以上の企業

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
地域貢献度No.1の信用金庫を目指しています!

いわき市内における残高シェアは、預金積金・貸出金ともにトップレベルのシェアを誇っており、市内金融機関の中での存在感は高いものとなっております。

企業理念
豊かなふるさと「いわき」の創造に貢献します。

経営理念
私たちは、「豊かでゆとりのある市民生活づくり」と「個性的で成長力の高い企業づくり」を応援することを使命とし、最高のサービスと信頼を提供し続けることによって、 豊かなふるさと「いわき」の創造に貢献します。

経営方針
《ナンバーワンの信用金庫をめざして》

 1.心のふれあいNo.1
   地域の人々から親しまれ、地域貢献度No.1の信用金庫をめざす。

 2.お客様満足度No.1
   きめ細かな情報提供、提案で利用価値No.1の信用金庫をめざす。

 3.人材の豊かさNo.1
   風通しのよい明るい風土と人材育成No.1の信用金庫をめざす。

【ひまわり信用金庫のシンボルマークについて】
シンボルマークは7枚の花びらと24の種子で構成されており、花びらはいわき7浜、種子は合併当時のひまわり信金の24店(現在は17店)に由来し、いわき市の地形を描いています。
大きく広がる安定した花びらは、「金融機関としての信頼感、お客さまとの親しみある関係、柔軟な発想力を持った職員のチャレンジ精神」を表現し、花びらから飛び出した多くの種子は、「ふるさといわきに生活する人々を表し、地域の豊かな生活と企業の発展を願う」当金庫の気持ちを表現しています。
シンボルカラーのオレンジイエローは、「太陽の光を浴びて明るく輝くひまわりの親しみやすさと活動性」、種子のディープブルーは、「いわきの澄み切った海と空、そして洗練された知性」をそれぞれ表現しています。

私たちの仕事

私たちは「街の応援団・町のパートナー」として、地域になくてはならない金融機関であり続けるために、金融機関の代表的な業務にあたる預金・融資業務の他にも、協同組織の理念に基づき、地域の中小企業や個人のお客さまと綿密なコミュニケーションを図りながら、お客さまが抱える課題・問題を把握し、解決へと導くコンサルティング支援を行うことで、地域経済の発展・活性化に貢献することを目指しております。

はたらく環境

職場の雰囲気
モットーは「笑顔・親切・気配り・感謝・誠意」

お客さまと接するにあたっては、「笑顔・親切・気配り・感謝・誠意」を常に心がけ、接遇のブランド化を目指しています。金融機関=堅苦しいとのイメージがありますが、少人数の職場ということもありアットホームな雰囲気です。
また、様々な業種のお客さまと接する機会が多いため、コミュニケーション力が自然と高まり、自分自身の成長にもつながります。

企業概要

創業/設立 創立:大正12年10月9日
本社所在地 【本部】
 〒970-8026 福島県いわき市平字二町目10番地

【本店営業部】
 〒970-8052 福島県いわき市平祢宜町3番地1
代表者 理事長  台 正昭
出資金 2,098百万円(2016年(平成28年)9月末現在)
預金量 242,194百万円(2016年(平成28年)9月末現在)
職員数 209名 (2016年09月現在) 
事業所 いわき市内に17店舗
地域社会への貢献 街なか野菜工場「ひまわり ふれあい農園」
平成26年6 月、当金庫の旧作町支店内に「ひまわり ふれあい農園」を開園して以来、市内外から多くの関係者、市民の方々などが視察・見学に訪れました。
当農園は、(1)起業・創業および企業の経営多角化の後押し、(2)地域の第一次産業の振興と風評被害の払拭などを目的とした、当金庫自らが運営する提案型施設であり、LED を活用した水耕栽培を展開しています。栽培する野菜はグリーンリーフレタス、ホウレン草など数種類で、収穫した野菜は当金庫営業店にて無料配布しています。
 当金庫では、地域の活性化、復興に資する事業として位置づけ、お客さまによる事業化への支援はもちろん、ノウハウ蓄積のために地元の農業高校や高専とタイアップし、品種拡大や栽培期間の短縮を通じたコスト低減などにも積極的に取り組んでいます。
 平成28年6月「第19回信用金庫社会貢献賞」受賞しました。当賞は、各々の地域社会の実情と信用金庫の特性を生かしたユニークで他の範となる活動を顕彰する内容であるとともに、当金庫を含む全国164信用金庫・4関係団体からの583件の応募の中から選ばれたこともあり、当金庫が当地区にて震災からの復興へ向けた取り組みを継続する中にあって、当金庫役職員にとって大きな励みになりました。
沿革 大正12年10月 有限責任 小名浜町信用組合設立 

昭和 7年 6月 有限責任 小名浜町信用購買組合に改組 

昭和 8年 5月 有限責任 小名浜信用販売購買利用組合に改組 

昭和19年 7月 小名浜信用組合に改組 

昭和25年 4月 小名浜町信用組合に改組 

昭和27年 2月 小名浜信用金庫に改組 

昭和49年 8月 小名浜信用金庫と植田信用金庫の合併により磐洋信用金庫発足 

平成 4年10月 磐洋信用金庫と平信用金庫の合併によりひまわり信用金庫発足

採用連絡先

〒970-8026
 福島県いわき市平字二町目10番地
ひまわり信用金庫
  総務部人事研修グループ (担当/稲川)
TEL:0246-23-8500(内線212)
FAX:0246-23-7370

E-mail:jinjika@hsb.co.jp
メールでのお問合せの際には、下記の項目を必ず明記してくだ さい。
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