学習院大学 経済学部共同研究室

学習院大学 経済学部共同研究室の企業情報

学習院大学 経済学部共同研究室

【教育|その他団体】

真の国際人の育成。学習院大学経済学部共同研究室は、独自のスタッフで学生の教育と先生方の研究をサポートしています。

  • 女性の従業員比率が50%以上

私たちの魅力

事業内容
経済学科・経営学科の教育・研究をサポート。教授陣は全国の経済学部の中でもトップクラスです。

学習院大学経済学部は、東京オリンピックが開かれた1964年(昭和39年)に、
政経学部から分離する形で創設されました。本学部は、アカデミックな文化を重視しながらも、
現代社会が抱える様々な課題の解決に貢献しようとする現実的な視点も持ち合わせた、
バランスのとれた研究・教育風土です。

本学部の誇りは、優れた教授陣を擁していること。
学会や政府の審議会、メディア等で存在感を示している教授は少なくありません。
その活躍ぶりは、全国の経済学部の中でもトップクラスに入ります。

経済学部は経済学科と経営学科の2学科から構成され、
一学年の学生定員は各学科250名と、敢えて中規模クラスの学部を
維持することで、教員と学生、学生間の距離を近くし、
4年間を通して、自らの興味あるテーマに打ち込める環境を実現しています。

私たちの仕事

経済学部共同研究室は、学生の教育と教員の研究をサポートする10名の副手で構成されています。

●副手の業務内容●
・秘書的業務教員の研究、教育活動の補助:
 教員の持つ、授業や研究が円滑に行われるための業務
 例)教員への問い合わせ対応・会計管理・教材印刷・レポート回収
・学部事務:
 窓口対応や学部業務を円滑に進めるための業務
 例)来客者や学生への窓口対応・教務関連事務手続き・学会運営
・大学教職員業務:
 試験や入試等、大学の部署を超えて全教職員があたる業務
 例)学期・学年末試験監督・入試監督

はたらく環境

社風
若いうちから責任ある仕事に取組み、各々が目標をもって働いています

経済学部の副手は、学習院大学内の経済学部共同研究室にて業務を行います。

副手はそれぞれ4~5名の教員を担当し、その他に仕事を効率よく運営するための係を受け持ちます。
3年任期となり、担当教員は毎年変わりますので、
毎年新たな体制と環境で新しいことを吸収することができます。

温かく丁寧に指導してくださる先輩や、励ましあえる同期がおり、
それぞれの個性を生かしながら自分を磨くことも可能かと思います。
また、研修制度にも力を入れておりますので、
パソコン技能やビジネスマナーを学び、
スキルアップできる環境を整えております。

「3年任期」と聞くと不安を感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが、
経済学部共同研究室では各々が長期的なキャリアを見据え、目標をもって業務にあたっています。
若いうちから責任をもって業務にあたり、短期間で成長できる環境の整った職場です。

積極性と向上心ある皆さまのご応募をお待ちしております。

企業概要

創業/設立 学部開設:1964年
本社所在地 【法人本部】
〒171-8588 東京都豊島区目白1-5-1

【経済学部共同研究室】
学習院大学目白キャンパス東2号館12階
TEL:03-5992-3075(直通)
代表者 経済学部長 青木 幸弘
職員数 9名 (2017年04月現在) 
事業所 目白キャンパス:東京都豊島区目白1-5-1

採用連絡先

〒171-8588
東京都豊島区目白1-5-1
学習院大学経済学部共同研究室
TEL:03-5992-3075