三次農業協同組合(JA三次)

三次農業協同組合(JA三次)の企業情報

三次農業協同組合(JA三次)

【農協】

JA三次管内は中国地方のほぼ中央に位置しており、北部は700メートルクラスの山が連立し中国山地を形成。南部は世羅台地、東部は吉備高原に接しています。
地域貢献度の高い事業通じて成長したいかた方。まずはエントリーをお待ちしております。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • 多角的な事業展開

  • 地域に密着した事業展開

  • 安定した顧客基盤

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
すべては組合員・利用者のために

JA三次では、“すべては組合員・利用者のために”を念頭に「2020年のJA三次のあるべき姿」を描き、地域農業の活性化、組合員・利用者の目線に立った態勢整備と事業展開に取り組んできました。
 さらにこうした取り組みをより明確にするため、地域力を結集した農業基盤の拡充や地域の拠点である支店を中心とした事業展開に取り組んでいます。

企業理念
JA三次で地域貢献の一翼を担う

 JA三次では、その基本的な経営理念として次の3つを掲げ、地域における積極的な協同組合運動の展開に心掛けています。
1、信頼と期待されるJAを目指します
 2 、地域社会に貢献するJAを目指します
 3 、活力ある地域農業を目指します

私たちの仕事

JAバンク(信用事業)、JA共済(共済事業)、営農販売事業、経済事業、福祉事業、生活文化事業

はたらく環境

オフィス紹介
豊かな環境で働いています

JA三次は、平成3年4月1日「21世紀に翔びたつ農協づくり」を目指し、三次市と双三郡内(当時)の7JAが合併し発足しました。

管内総面積は71,345ヘクタール、管内人口約5万3千人(平成25年)。中国山地の麓に位置し、全体的に標高が高く、多くの河川が流れ出ています。三次市内で複数の河川が合流し、一級河川”江の川”となって日本海に流れ出ています。豊かな自然条件のもと、米、そ菜類、果樹・畜産など、多品目の農産物が生産されています。

企業概要

創業/設立 平成3年4月1日
本社所在地 広島県三次市十日市東三丁目1-1
代表者 代表理事組合長  新田靖
出資金 19億2172万円
売上高 47億6244万円(2016年3月期)
職員数 346人 (2016年12月現在) 
子会社・関連会社 (株)三次クミアイ燃料
(株)JAアスク
(株)JA農機広島サービス
事業所 本店 1・支店 11(含第2支店)

採用連絡先

〒728-8503 広島県三次市十日市東三丁目1-1
 三次農業協同組合 総務部 総務教育課 
 TEL: 0824-63-9912 FAX: 0824-62-6733