鈴木治作株式会社の企業情報

鈴木治作株式会社

【商社(機械・精密)|商社(鉄鋼・非鉄・金属製品)】

創業1922年。プラント・工場で使用されるステンレスバルブ・継手等を取り扱う業界トップクラスの専門商社です。
2022年の100周年に向け、更なる飛躍を目指し、事業規模の拡大や新事業に積極的に挑戦しています。

  • 過去10年赤字決算なし

  • 安定した顧客基盤

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
「流体制御のエキスパート」として業界トップを目指します。

水やガス、油―― これら「流体」は生活や産業に欠かせないものですが、流体を役立てるためには、流れを自在にコントロールする技術が必要不可欠です。
当社は流体制御機器・資材の専門商社として、常に新たな技術と商品を導入し、日本の動脈である工業を支えてきました。
特にステンレスバルブ、ステンレス継ぎ手などは全国でもトップクラスのシェアを誇ります。
15カ所の営業拠点では社員が「地図に残る仕事」に挑んでいます。
私たちは、商品・資材を納入するだけでなく、エンジニアリング技術サービスの提供により、新時代をリードする「エンジニアリング技術の鈴木治作」として、業界トップを目指します。

私たちの仕事

流体制御機器・管材の専門商社。BtoBの国内取引及び貿易取引。
・ステンレスバルブの販売
・ステンレス配管材料の販売
・各種流体制御・計器の販売
・特殊バルブの設計製作
・各種配管資材の販売

はたらく環境

職場の雰囲気
明るく、はつらつとしたアットホームな雰囲気

(1)スピード:全国15事業所に商品在庫を持ち
       スピーディな納品体制。

(2)伝統 :創業90年を超える業界パイオニア
      としての信用力。

(3)技術力:お客様のご要望にきめ細かく対応
      出来る商品自社加工体制。

(4)提案力:業界トップクラス(商品知識・ノウハウ)
      のセールスエンジニアによる的確な提案。

社員教育・OJTを通じてこの4つの特徴を実現
させています。

企業概要

創業/設立 創業 1922年(大正11年)
設立 1951年(昭和26年)
本社所在地 東京都千代田区岩本町2-1-20
エステックビル
代表者 代表取締役社長 鈴木 謙三
資本金 1億円
売上高 91億円(2016年3月期)
従業員数 148名(男子94名・女子54名) (2016年03月現在) 
主要取引先 信越化学工業(株)、新興プランテック(株)、日本曹達(株)、日本ゼオン(株)、三菱マテリアル(株)、旭硝子(株)、北陸電力(株)、日産化学工業(株)、大塚製薬(株)、王子製紙(株)、東レ(株)、日本化薬(株)、オルガノ(株)、アステラス製薬(株)、(株)上備製作所、中越パルプ工業(株)、東ソー(株)、(株)カネカ、宇部興産(株)、(株)ブルボン、セントラル硝子(株)、デンカ(株)、日立造船(株)、北越紀州製紙(株)、(株)高田工業所、(株)クレハ、三井造船G、三井化学(株)、(株)ADEKA、三菱化学G、DIC(株)、東洋紡(株)
事業所 本社/東京都千代田区
営業所/大阪、仙台、前橋、新潟、上越、富山、鹿島、千葉、岡山、徳山、宇部、熊本、宮崎、静岡SAT
商品センター/東京都北区東十条、山口県宇部市
海外拠点=上海
HP ぜひ当社のHPもご参照下さい。
http://www.suzuki-jisaku.co.jp/

採用連絡先

〒101-0032
東京都千代田区岩本町2-1-20
エステックビル

管理部 上野・中澤・小林
TEL03-3862-4731
http://www.suzuki-jisaku.co.jp/