共立印刷株式会社

共立印刷株式会社の企業情報

東証 応募受付終了

共立印刷株式会社

【印刷・パッケージ|広告|出版】

「ペーパーメディアを核にした顧客第一主義の総合印刷会社(東証一部)」です。

  • 顧客視点のサービス

  • 過去10年赤字決算なし

  • 3年連続で業績アップ

  • 実力と成果を重視

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
■ペーパーメディアを核にした顧客第一主義のの総合印刷会社(東証一部)です

〇「提案型営業」「デザイン・DTP」「製造」の3本柱が連携し、変化する時代に合った高いクオリティとスピードのある対応力で、紙媒体の専門性を追求しています。
 
〇チラシ、カタログ、パンフ等の商業印刷、旅行、ファッション雑誌等の出版印刷に加え、パーソナル印刷、パッケージ関連印刷等の付加価値の高い印刷物の生産に取り組み、印刷領域の拡大に努めています。

ビジョン/ミッション
■お客様の想いを叶えます!

〇1980年夏、「日本一、品質の高い印刷会社をつくろう」という熱い想いで創業しました。

〇お客様の「より美しく、より速く、より安く印刷物を届けてほしい」など、多様化するニーズに応える体制を構築し、顧客の想いを叶える工場づくりに挑戦を続けています。

〇ハード(設備)とソフト(人材)が一体となりながら、ペーパーメディアを核とした「最後に残る印刷会社」を目指しています。

事業戦略
■ペーパーメデイアを核に印刷領域を拡大し成長を続けます

〇変革する時代に対応しながら、ペーパーメディアの可能性を追求し、顧客に信頼される企業となることを理念に歩んで参りました。

〇ニーズが「マス」から「パーソナル」へ変化するなか、大ロットのオフセット輪転印刷に加え、オンデマンド印刷、平台印刷等の多品種・小ロットで高付加価値な特殊印刷・加工製造を含めた総合印刷会社として、印刷対領域を拡大し、新たな事業を展開しながら成長を続けます。

私たちの仕事

■総合印刷業

〇商業印刷:カタログ、パンフレット、チラシ、POP,ダイレクトメール、パッケージなど

〇出版印刷:書籍、雑誌、フリーペーパー、地図、教科書、情報誌、定期刊行物など

はたらく環境

社風
■企業理念

私達は、よりよい製品づくりに情熱と愛情を注ぎ、 
常にお客様とお取引先の皆様に感謝を忘れず、 
信頼の輪を広げ、企業責任遵守、社会還元を果たします。 

この価値を共有し会社並びに社員の成長を成し遂げます。

組織の特徴
■差別化と強み

【一貫体制】

〇企画→制作→印刷→製本→加工→物流工程の一貫体制を構築し、「クオリティー」「スピード」「コスト」の生産体制を追求しています。 

【ワンストップ体制】

〇需要情報や流通・販売チャンネルが集中する首都圏に印刷・加工・製本の各工場・設備・機械を集中させ、ワンストップで全国の印刷需要にスピーディーに対応しています。

【多様なニーズへの対応力】

〇顧客のニーズに最大限に応えるために、各種印刷物に対応できる最新鋭の大型高速カラーオフセット輪転印刷機34台、中綴・無線綴製本機34台、CTP、加工機を含めて約100台を設置しています。

【事業の拡大】

〇印刷領域を拡大をすすめる中、多品種・小ロット印刷を可能にするオンデマンド印刷、色鮮やかな印刷を可能にする平台印刷、個々の顧客特性に対応した可変印刷を行うバリアブル印刷など新たな市場ニーズに対応しています。

〇2017年には個人情報と取り扱う設備を集約した「情報流通出力センター(DM印刷専門工場)を新設しました。

職場の雰囲気
■積極的に若手にチャンスを与え成長支援

〇人材の確保は、新卒採用中心。若くエネルギッシュな人材が活躍しています。

〇役職や年齢に関係なく、「さん」付けで呼び合う風通し良い風土の中、積極的に若手にチャンスの場を提供して成長を支援し、メンター制度で、個々の仕事・プライベートをサポートします。

〇経営の核となる収益・品質等の各プロジェクトは、部門・年齢の垣根を越えた組織横断型で全体最適の軸で取り組んでいます。

〇働く環境は、法令を順守し、フレックスタイム制のもと柔軟で効果的な働き方を目指しています。

企業概要

創業/設立 昭和55年8月1日
本社所在地 東京都板橋区清水町36番号1号
代表者 代表取締役社長 倉持 孝
資本金 33億3,669万円
売上高 〇売上 485.68億円
〇営業利益   23.57億円
※6期連続増収
※2017年3月期連結
従業員数 〇連結882名
〇単体535名
 (2017年03月現在) 
子会社・関連会社 ■印刷を軸に、営業・製造・仕入・物流・管理面等で連携しながら全体最適を追及し、共立印刷グループにしかできないサービス体制を構築しています。 

〇株式会社SIC(旅行情報誌の制作)
〇株式会社暁印刷 (九州地区の総合印刷業)
〇株式会社西川印刷 (文庫本等の出版印刷、電子書籍の制作・取次)
〇株式会社共立製本マーケティング(製本営業)
事業所 〇営業所:札幌・名古屋・大阪・高松・福岡営業所
〇印刷工場:本庄第1工場・本庄第2工場・本庄第3工場(埼玉県)
〇製本工場:製本第1工場・製本第2工場・製本第3工場・製本第4工場(埼玉県)
環境とセキュリティー ■安心して印刷をお任せいただくために、人と地球にやさしい企業を目指し、環境やセキュリティに関する第三者認証を取得し、お客様の安心を保証します。 

〇2004年 環境マネジメントシステム「ISO140001認証」を取得 
〇2008年 個人情報保護に関する「プライバシーマーク」を取得 
〇2008年 適正な森林管理のもとの製造を認証する「FSC認証」を取得 
〇2009年 環境にやさしい「植物油インキマーク」を取得 
〇2013年 情報セキュリティマネジメントシステム「ISO270001認証」を取得 
〇2015年 日本政策投資銀行より環境格付に基づく融資を受ける
沿革 〇1980年 東京都豊島区東池袋に共立印刷(株)を設立
  (1994年に板橋区清水町に移転) 
〇1981年 (株)ケーアンドエムプロセスを設立
 (現共立製本マーケティング・連結子会社) 
〇2005年 ジャスダック証券取引所に株式を上場 
〇2006年 東京証券取引所 市場第二部に株式を上場 
〇2007年 東京証券取引所 市場第一部に株式を上場
〇2010年 (株)インフォビジョンを吸収合併
〇2011年 (株)SICを連結子会社化
〇2013年 (株)暁印刷を連結子会社化 
〇2015年 (株)西川印刷を連結子会社化
〇2017年 情報物流出力センターを新設
主要取引銀行 みずほ銀行、商工組合中央金庫、日本政策投資銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、三菱UFJ信託銀行
主要取引先 (50音順・敬称略)

あいおいニッセイ同和損害保険、アイフィスジャパン、アクタス、アキレス、アサツー ディ・ケイ、アートプレスト(バンダイナムコグループ)、伊藤園、エイチ・アイ・エス、エイベックスグループ、SBI証券、NECグループ、NTTグループ、LG Electronics Japan、エレコム、カインズ、カッシーナ・イクスシー、カドカワ、カプコン、河合楽器製作所、カンディハウス、クラリオン、グリー、ケーズホールディングス、KDDI、ケーヨー、コーエーテクモホールディングス、厚生労働省、佼成出版社、国税庁、コクヨグループ、コーセー、コダック、コナカ、コナミスポーツ&ライフ、サイネックス、三協アド・サービス、サンケイリビング新聞社、歯愛メディカル、シイエム・シイ、JVCケンウッド、四季、シナテック、シモンズ、シャトレーゼ、昭文社、スクウェア・エニックス・ホールディングス、スクロール、スコープ、スターツグループ、西武鉄道、Z会、セブン&アイ・ホールディングス(イトーヨーカ堂、セブン-イレブン・ジャパン、そごう・西武、セブン&アイ・フードシステムズ、セブンカードサービス、セブン&アイ・ネットメディア、セブンカルチャーネットワーク、セブン&アイ出版、バーニーズジャパン)、ソフトバンクグループ、ダイヤモンド・グラフィック社、TAC、タナックス、中央大学、中広、ツツミ、ディーエイチシー、ディー・エヌ・エー(DeNA)、ディスコ、ディノス・セシール、TBSラジオ&コミュニケーションズ、テレビ東京、電通、東映ビデオ、東急エージェンシー、東京ドーム、東京農工大学、東洋紡フェアトーン、ナガセ、ニチイケアネット、ニトリ、ニッセン、日本興亜損害保険、日本航空グループ(JAL)、日本相撲協会、日本ハム、日本PayPal、日本放送協会(NHK)、日本旅行、NEXCO東日本/西日本/中日本、博報堂、白洋舎、ぱど、パナソニックグループ、日立グループ、フォーシーズ(ピザーラ)、富士通アプリコ、プレジデント社、プロトコーポレーション、ベネッセコーポレーション、ベルーナ、マイナビ、マイプレシャス、松屋フーズ、マルハン、丸紅、ミサワ(unico)、ミスミ、三井住友海上火災保険、四谷大塚、ライフコーポレーション、楽天、LIXIL、臨海、リンベル、YKKAP、ワタミフードシステムズ、他

採用連絡先

■ 人事部 採用担当 ■

〇住所:174-8860 東京都板橋区清水町36番1号
〇電話:学生専用03-5248-7802(業者の方の電話は不可)
〇アクセス:都営地下鉄三田線「板橋本町駅」徒歩4分【A2出口を右に曲がり、みずほ銀行(工事中)を右折】