株式会社リコー

株式会社リコーの企業情報

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株式会社リコー

【精密機器】

リコーの提供価値はコピー機、プリンターから、マネジメントドキュメントシステム、ITサービスに至るまで。その価値は「モノ」だけでなく「コト」へと進化しています。
時代が求めることへの挑戦、世の中が見たことのない価値を生み出したいという想いが、今のリコーを創ってきました。
この価値創造を加速させる【Change Accelerator】として、一緒にリコーを創りませんか?
世界規模で活躍したい方、メーカーやITソリューション事業に興味のある方、ぜひエントリーをお待ちしています!

  • CSR活動に積極的

  • 海外事業展開に積極的

  • 研究開発費が売上高3%以上

  • 設立50年以上の企業

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
世界最先端のコミュニケーションを提供し続けるリコー。

世界最先端のコミュニケーションを提供し続けるリコー。
ビジネスにおける知的生産性の革新を、グローバルに展開しています。

事業・商品の特徴
研究開発費 1,185億円。

研究開発費は2016年3月期(2015年度)連結ベースでは、1,185億円で、売上高に占める割合は5.4%となっています。そのうち、13.5%の160億円を基礎研究部分に充てています。

材料、シミュレーション、分析、光学設計、通信、 デバイスなどの基盤研究から、環境技術、オフィスシステム、ソリューションそしてソフトウェアなど幅広い研究分野をカバーしています。

私たちの仕事

リコーは、海外売上高比率が65.5%を占めるグローバル企業です。製品の企画・開発から、生産、販売・サービスまで、世界約200の国と地域に展開しているグループの総力を結集してイノベーションを生み出し、「お客様起点」で価値創造を続けています。
トップクラスのシェアを誇るデジタル複写機、カラーレーザープリンターをはじめ、ソフトウェア、半導体、化成品など幅広い分野でワールドワイドにビジネスを展開しています。今日の強固な経営基盤は画像処理技術とコンピューター、通信技術を融合させ、画期的なイメージ・プロセシング・システムを創造してきた研究開発の成果といえます。
さらに、近年は中核事業であるOA機器の製造販売ならびにオフィスソリューション事業に加え、プロジェクターやテレビ会議システムなどの新規事業も積極的に展開しています。

また環境負荷削減と生物多様性保全の両輪で地球環境問題に取り組むなど、グローバル企業の責務として、企業活動と持続可能な社会の構築を実行しています。

◆複合機(A3)で世界シェアトップクラス。
◆日本、米州、欧州、アジア・パシフィック・中国の4極体制

はたらく環境

組織の特徴
社員が利用しやすい教度や個々の能力を高められる仕組みづくり育制

リコーは、社員一人ひとりが高い目標にチャレンジすることで成長し、自己実現を可能にする機会を提供するため、社員が利用しやすい教育制度や個々の能力を高められる仕組みづくりをしています。グループ成長戦略の実現のため、グローバル経営を加速する人材育成・活用の最適化、新規事業・成長事業を担う人材の確保などを積極的に行っています。

企業概要

創業/設立 1936年2月6日
本社所在地 東京都中央区銀座8-13-1リコービル
代表者 代表取締役 社長執行役員 三浦 善司
資本金 1,353億円
売上高 【連結】
2兆2090億円(2016年3月期)
従業員数 【連結】
109,361名 (2016年03月現在) 
株主 【大株主の状況】
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 58,912千株
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 45,338千株
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 45,671千株
日本生命保険相互会社 29,441千株
事業所 日本全国各事業所及び、米州、欧州、アジア・パシフィックの約200国と地域

採用連絡先

〒104-8222
 東京都中央区銀座8-13-1 リコービル
 株式会社リコー 人本部 採用センター
 http://www.ricoh.co.jp/about/jobs/