日本車輌製造株式会社

日本車輌製造株式会社の企業情報

東証 名証

日本車輌製造株式会社

【輸送用機器】

●新幹線製造のトップメーカー!世界に誇る新幹線を支えています!
●鉄道車両から輸送用機器、建設機械、橋梁、営農プラントの開発・設計・製造を行い、社会インフラの整備に貢献しています!
●タンクローリ・杭打機などトップシェアの製品を多数有しています!
●”ものづくり”の醍醐味を感じることができます!
●2012年7月にアメリカの自社工場が稼働開始。活躍のフィールドが海外へと広がっています。
●新入社員研修や英語通信教育など各種研修制度が充実しています。

  • 多角的な事業展開

  • シェアNo.1サービスあり

  • 特許やオンリーワン技術あり

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
社会のインフラ整備を支えています!

鉄道車両、輸送用機器、建設機械、橋梁、営農プラントの製造を行い、社会インフラの整備に貢献しています。
鉄道車両では新幹線から海外向け車両まで様々な高品質の車両を世に送り出しています。

私たちの仕事

◆事務系
当社の企業活動を支える営業・企画・調達や、組織基盤を支える経理・総務などの仕事があります。資材調達などのセクションは、海外での活躍の機会もあります。

◆技術系
鉄道車両など当社製品の研究開発や設計のほか、生産管理や品質管理、さらには橋梁などの施工管理といった幅広いジャンルの仕事があります。また、情報システムでは設計から製造、管理にいたるまでの社内のあらゆる業務のIT化の支援なども行っています。

はたらく環境

職場の雰囲気
上司と部下、若手とベテランの距離が近いのが特徴です!

上司と部下、ベテランと若手の距離が近いのが特徴で、「○○部長」など肩書付きでは呼ばず「○○さん」と呼びます。仕事を進める上では肩書は関係なく一個人として対等に扱われます。新入社員と他部門の部長や課長が一緒に打ち合わせをすることも珍しいことではありません。また、仕事は本人の自主性が尊重され、積極性のある社員は、のびのびと仕事をしています。

企業概要

創業/設立 1896年9月に鉄道車両の製造販売を目的として名古屋市に設立
本社所在地 名古屋市熱田区三本松町1番1号
代表者 代表取締役社長 五十嵐 一弘
資本金 118億1,072万円
売上高 1,110億600万円(28年3月期連結)
920億9,800万円(28年3月期単独)
従業員数 1859名(単体) (2016年03月現在) 
子会社・関連会社 株式会社日車エンジニアリング、NIPPON SHARYO U.S.A.,INC、重車輌工業株式会社、株式会社日車ビジネスアソシエイツ
事業所 本社/愛知県名古屋市熱田区
東京本部/千代田区丸の内
製作所/豊川(愛知県豊川市)、鳴海(名古屋市緑区)、衣浦(愛知県半田市)
支店/大阪  
営業所/札幌、仙台、富士、福岡
海外事務所/シカゴ、上海
売上高構成 鉄道車両     59.3%
輸送用機器・鉄構 17.1%
建設機械     19.0%
その他       4.5%
トップシェア製品 新幹線製造両数No.1(2015年5月14日 読売新聞記事記載)
民生バルクローリ製造両数No.1(業界団体発行の会報を基にした自社調べ)
大型杭打機製造両数No.1(2016年1月発行 四季報記載)

採用連絡先

〒456-8691 名古屋市熱田区三本松町1番1号
人事部 採用担当 
TEL 052-882-3321
URL http://www.n-sharyo.co.jp
E-mail s-jinji@n-sharyo.co.jp