カバヤ食品株式会社

カバヤ食品株式会社の企業情報

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カバヤ食品株式会社

【食品】

『真の欲求を究めてホンモノをカタチにする』というビジョンを掲げ、人間の持つ普遍的な欲求を満たす商品=ホンモノを世界に向けて提供したいと考えています! 当社商品を口にする全てのお客様の「真の欲求」を満たしたいという強い想い・挑戦心を大事にしてビジネスを進めています。

  • 設立50年以上の企業

  • 20歳代の管理職実績

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
幅広いカテゴリーを取り扱う総合菓子メーカーです!

昭和21年「子どもたちに夢を…」の願いを込めて「カバヤ食品株式会社」が誕生しました。まだ甘いものが不足していた当時、戦前から製造していた水飴を使用してお菓子をつくろうと考えてのことでした。そして、赤い箱の『カバヤキャラメル』が発売されるとたちまち子どもたちに爆発的な人気となりました。昭和39年には清涼菓子『ジューC』を開発し、年間6000万個を超える大ヒット商品になりました。その後も『マスカットキャンディ』(昭和50年)、『ビッグワンガム』(昭和53年)などのヒット商品を次々と開発。とりわけ『ビッグワンガム』は、接着剤を使わない精巧なプラスチックモデルとして人気を博し、現在の玩具菓子の先駆けとなりました。
そして、昭和59年からは本格的にチョコレート製造を開始。ここに総合菓子メーカーとしての体制が整いました。近年では『さくさくぱんだ』・『塩分チャージタブレッツ』・『ほねほねザウルス』など、子どもから大人までおいしく楽しめる商品づくりを行っています。
時代とともに増え続けてきたお菓子のラインアップ。カバヤはこれからも総合菓子メーカーとして、皆様に心から満足していただける商品を提供し続けたいと思います。

ビジョン/ミッション
『真の欲求を究めてホンモノをカタチにする』チャレンジに取組んでいます!

2016年4月のホールディングス化に伴い更なる飛躍の時期を迎えていますが、お客様・社員とその家族・得意先・取引先・地域のみなさま…、私たちと関わる全ての人がいつも笑顔でいられるよう、魅力的な人財育成・商品開発により一層力を入れて参ります!
グループのビジョン『真の欲求を究めてホンモノをカタチにする』を達成する為に、様々なプロジェクトを進めています!

私たちの仕事

チョコレート、キャンディ、焼き菓子、清涼菓子、グミ、玩具菓子など総合菓子食品の製造・販売

はたらく環境

組織の特徴
安心を生む衛生的な工場・製造ライン。

◆ISO9001品質マネジメント認証・ISO14001環境マネジメント認証を取得。衛生的な環境の中で、安心で安全な商品を提供します。
カバヤ食品は、岡山県・茨城県にそれぞれ製造工場をもち、安全で衛生的な工場で製造されたそれぞれの商品を、全国の物流拠点を通じて消費者のもとへお届けしています。

◆安心・安全を最重要の合言葉に、つねに「企業モラル」を自らに課しています。
お菓子の主な原材料は、砂糖・水飴・小麦粉・植物油脂・カカオ豆・牛乳など。仕入れた材料は、厳しい品質検査にかけられた後、次の行程に移されます。製造ラインに移ってからも、各工程ごとに品質がチェックされます。そして、品質管理部の最終検査に合格した製品が出荷されます。このような入念な安全衛生管理で、製造から物流まで万全な体制で取り組み、皆様に安心いただける品質を確保しています。

企業概要

創業/設立 1946年(昭和21年)12月
本社所在地1 岡山県岡山市北区御津野々口1100
本社所在地2 東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル10階
代表者 代表取締役社長 野津 基弘
資本金 1億円
売上高 293億円 (2016年12月期)
従業員数 856人 (2016年12月現在) 
子会社・関連会社 日本カバヤ・オハヨーホールディングス(株)、オハヨー乳業(株)、エス・バイ・エル・カバヤ(株)、エクセルパック・カバヤ(株)、東京レジャー開発(株)、(株)スクエアビル、学校法人三友学園ほか
事業所 本社/岡山市北区御津野々口1100
東京本社/東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル10階
支店/札幌、仙台、埼玉、東京、名古屋、大阪、岡山、高松、広島、九州(各地区に駐在配置)
工場/岡山工場(岡山市北区)、関東工場(茨城県常陸大宮市)

採用連絡先

〒102-0094
東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル10階
 東京本社 総務部人事課 採用担当
   TEL 03-5276-0141
   E-mail soumu@kabaya.jp
   URL http://www.kabaya.co.jp/