内藤証券株式会社の企業情報

内藤証券株式会社

【証券|投資信託】

【~ “徹底的に”顧客満足を追求する証券会社 内藤証券 ~】
証券ビジネスは、お客様の大切な資産に関わる仕事です。内藤証券は、創業以来80年以上“地域密着・顧客第一主義”を貫く証券会社として、お客様の「資産運用」をサポートして参りました。これからも、徹底して顧客満足を追求する“金融のプロ集団”であるために、働く仲間を募集しています。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • 3年連続で業績アップ

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
お客様のライフプランを実現する「資産運用」をサポート

内藤証券のミッションは、お客様のライフプランを実現する「資産運用」をサポートすること。人が生涯にわたって、豊かな生活を送っていくためには、適切なライフプランと「資産運用」が必要です。高度経済成長も終わった現代では、単純な貯蓄だけでは、理想的なライフプランの実現が難しくなりました。一方で、多種多様な金融商品がつきまとう「資産運用」には、不安感が蔓延し「7割の日本人は資産運用に興味がない」と言われています。「貯蓄から投資へ」そのために、必要なことは、大切な資産を任せられる“金融のプロ”が増えること。
内藤証券は、創業以来80年以上守り続けた、地域密着・顧客第一主義を貫く“金融のプロ集団”として顧客満足を徹底的に追求する証券会社を目指します。

事業・商品の特徴
徹底的な顧客満足×中国株の独自ビジネス

■営業部<3つのチャネルで顧客満足を追求する>
お客様の投資スタイルは、年々多様化しています。それに応じて、地域密着型の「対面取引」、ITによる「ネットトレード」、さらには対面取引とネットトレードのメリットを併せ持った「コール取引」の3つのチャネルを用意。お客様のあらゆる投資ニーズにお応えし、顧客第一主義を徹底的に貫きます。

■投資情報本部<卓越した情報収集力で本当に必要な投資情報を発信する>
投資情報本部では、株式市場の未来を分析し、日本株の月刊情報誌「NAITOレポート」、毎週月曜発行の「NAITO Weekly」など、お客様に株式投資の情報を提供しております。
営業活動において最も大切な投資情報。投資情報本部および中国部が、日本株はもとより特に中国株について圧倒的な情報力を発揮し、本当に必要な投資情報をお届けしています。

■中国部<中国株のパイオニアとして、日本からアジア、そして世界へ>
内藤証券は、日本の証券会社の中でいち早く上海に事務所を開設し、中国の企業情報やマーケット情報などを収集。「中国株情報」「チャイナ・ストックガイド」の発刊、全国主要都市での「中国株式セミナー」の開催など、日本の投資家に発信し続けるとともに、日中双方向のビジネスをさらに強化・発展し続けています。

事業戦略
日本からアジア、そして世界の証券会社へ

国内に数ある証券会社の中でも、中国株の取扱高に関しては圧倒的な優位性を誇っており、日本における中国株のパイオニア的存在の内藤証券。21世紀は、中国を筆頭にアジア各国の成長が世界経済を牽引すると言われており、中でも、高度経済成長が続く中国には、世界の投資家たちから熱い視線が注がれています。
内藤証券は中国企業が日本で上場する際の幹事会社を務めるなど、中国市場との関係を盤石なものとするとともに、さらなるビジネス拡大に取り組んでいます。今後は、中国における日本企業の上場サポートや中国人投資家向けの日本株売買など、日中双方向ビジネスの発展により一層貢献します。
私たちが目指しているのは、こうした中国での成功と実績を基盤に、アジアで存在感のある証券会社となり、そして世界で通用する証券会社へと飛躍すること。今後は中国株のエキスパートとして、日本からアジア、そして世界を見据えた事業戦略で躍進を続けていきたいと考えています。

私たちの仕事

【資産運用アドバイザー】内藤証券の営業スタイルは、徹底した顧客第一主義。営業マンですから、当然、目標数字を持っていますが、その数字を達成する方法は、それぞれの裁量に任されており、特定の銘柄やファンドを販売するノルマはありません。お客様一人ひとりに対してニーズを把握し、何に投資していただくかは、自分で情報を収集し、分析し、銘柄を探して、ご提案します。
今はインターネットで直接株式を売買できる時代。そのなか、お客様もわざわざ営業マンを介して株式投資をするわけですから、分析力・相場感を持つ金融のプロであることが求められるのです。
いちばん大切なのは、お客さまからの“信用”を得ること。内藤証券の営業マンは、「お客様の資産をいかにうまく運用するか」それと常に向き合って仕事をしています。

はたらく環境

社風
現場主義 「現場感覚を大切に」

内藤証券は、「知識や情報だけでなく、実際に自分の足で現場を訪れ、自分の感性を信じて状況を判断する」ということを常に大切にしています。
例えば、大手をはじめとする競合他社が中国マーケットに本腰を入れるずっと前に、内藤証券が日本で初めて中国政府から株売買の取引資格を取得しましたが、これはまさに、内藤証券の、「現場第一主義」の信念が、中国のマーケットを切り拓いた事例です。
これは、日々の営業にも共通して言うことができます。もちろん組織である以上、経営方針などのガイドラインはありますが、基本的に現場や個人の裁量に任せている部分が大きく、自由度の大きな会社です。内藤証券は、「現場を大切にすること」こそが、顧客満足の追求につながると考えています。

組織の特徴
歴史を誇る新会社として、関東圏の基盤を強化しています

内藤証券は、創業80年以上の歴史を誇る証券会社ですが、2014年3月、かざか証券(旧ライブドア証券)と合併したことで、新生・内藤証券として新たなスタートを切りました。内藤証券が関東圏の基盤強化を図るに当たり、かざか証券の顧客基盤を継承しています。内藤証券の本社は大阪ですが、現在でも関東圏の基盤を強化する人財を積極的に募集しています。更に、2017年2月にはやはり大阪を本社とする明治から100年以上の歴史を誇る日の出証券より株式譲渡を受け、ますます規模を拡大しながら成長を遂げている勢いある証券会社です!

オフィス紹介
自社スタジオ Kabuスタ

卓越した情報収集力を自負する内藤証券。より多くのお客様に情報を発信していくために、東京店の一角に金融・経済情報発信のためのスタジオを開設しています。
本スタジオには、インターネットテレビの弊社番組を独自のスタジオで収録・放送できるよう本格的な機器・設備を備えております。日本金融界の発祥の地、日本橋兜町からの情報発信基地として運営を行っています。実際の番組はこちら。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLA62BB647555DA66D

職場の雰囲気
内藤証券の職場

内藤証券の職場の雰囲気は、こちらから覗いてみてくださいね。
大阪にある金剛支店は、当社の取締役がデザインしたもので、『グッドデザイン賞2016』を受賞致しました! 明るく、スタイリッシュでカフェのような居心地の良さがある支店です。

企業概要

創業/設立 1933(昭和8)年12月
本社所在地1 大阪本社(大阪市中央区高麗橋1-5-9)
本社所在地2 東京店(東京都中央区日本橋兜町13-2)
代表者 内藤 誠二郎
資本金 30億248万円
営業収益 90億5,100万円(2015年3月単体)
従業員数 431名 (2017年01月現在) 
事業所 (東日本地区)
東京第一営業部、東京第二営業部、神田支店、三鷹支店、金沢文庫支店、足利支店、伊勢崎支店、伊勢崎駅前サテライト、焼津支店

(西日本地区)
大阪本店、本店営業部、住道支店、寝屋川支店、金剛支店、橿原支店、和歌山支店、有田支店、田辺支店、新宮支店、高松支店

(その他)
上海事務所

採用連絡先

【関西地区】
〒541-0043
大阪市中央区高麗橋1-5-9

【関東地区】
〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町1-14-8

総合企画部/採用チーム
HP:http://www.naito-sec.co.jp/ 
E-mail:saiyo16@naito-sec.co.jp