東京海上日動火災保険株式会社

東京海上日動火災保険株式会社の企業情報

東京海上日動火災保険株式会社

【損害保険】

「世界中に、使命がある。」あらゆる社会の”難題”を解決に導く、世界に必要とされる存在として。

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
「世界トップクラスの保険グループ」をめざして

1879年の創業以来、リーディングカンパニーとして、世界中のリスクに挑み続けてきました。私たちのミッションは、リスクのプロフェッショナルとして、国や企業、人々が「挑戦」できる仕組みを提供すること。「企業の海外進出」など、難易度の高い数々のプロジェクトを、成功に導いてきました。今後、リスクが巨大化、複雑化する中、グローバルに「インフラビジネス」を展開する「TOKIO MARINE」の存在意義は益々高まりを見せています。「世のため人のために存在する」という Good Company の精神で、世界中の「使命」に応え続けていくこと。そして、「世界トップクラスのグローバル保険グループ」になることが私たちのビジョンです。

私たちの仕事

損害保険業

はたらく環境

社風
「自由闊達」な社風

東京海上日動の社風を一言で表せば「自由闊達」です。この社風こそが、創業以来リーディングカンパニーであり続けた原動力であり、脈々と受け継がれてきたDNAと言えます。
そしてこの社風が生む「自由な風土」の例が、「若手の裁量権の大きさ」「ボトムアップ型の組織」です。
是非当社の社員にお会いいただき、当社の自由闊達を直接肌で感じていただければと思います。

企業概要

創業/設立 1879(明治12)年8月
本社所在地 東京都千代田区丸の内1-2-1
代表者 取締役社長 北沢 利文
資本金 1,019億円
正味収入保険料 2兆1,283億円(2015年度)
従業員数 17,148名 (2016年03月現在) 
子会社・関連会社 東京海上ホールディングス、東京海上日動あんしん生命 他
事業所 本店 東京
国内営業網 国内124営業部・支店
海外営業拠点 海外38の国・地域、483都市
(2016年3月31日現在)
沿革 1879(明治12)年 東京海上保険会社創業。
1880(明治13)年 英、仏、米国での営業開始。
1924(大正13)年 関東大震災の被災契約者に震災見舞金の自力支払を開始。
1976(昭和51)年 米国にトウキョウ・マリン・マネジメント(TMM)を設立。
1990(平成  2)年 英国にトウキョウ・マリン・ヨーロッパ(TME)を設立。
2002(平成14)年  「超保険」発売開始。
        持株会社「株式会社ミレアホールディングス」を設立し、
        日動火災とともにその子会社となる。
2004(平成16)年 東京海上、日動火災が合併し、東京海上日動火災保険株式会社となる。
2005(平成17)年 自動車保険「トータルアシスト」の発売開始。
        日本の損害保険会社として初めての中国現地損害保険会社への出資。
2006(平成18)年 外国資本による元受会社への直接出資としては初めての
        マレーシアにおける元受タカフル事業免許取得。
2008(平成20)年 英国「ロイズキルン社」買収。
        持株会社の商号を「東京海上ホールディングス株式会社」に変更。
        米国損害保険グループ「フィラデルフィア・コンソリデイティッド社」の買収。
2010(平成22)年 火災保険トータルアシスト住まいの保険、
        生損保一体型保険トータルアシスト超保険発売開始。
2012(平成24)年 1日自動車保険(1日単位型自動車運転者保険)発売開始。
        米国の生損保兼営保険グループ
        「デルファイ・ファイナンシャル・グループ社」の買収。
2015(平成27)年 米国スペシャリティ保険グループ
        「HCCインシュアランス・ホールディングス社」を買収。

採用連絡先

本店 〒100-8050 東京都千代田区丸の内1-2-1
          人事企画部人材開発室採用チーム
          TEL.03-3217-0700
関西 〒540-8505 大阪府大阪市中央区高麗橋3-5-12
          関西業務支援部人事・総務グループ
          TEL.06-6203-0310