芙蓉総合リース株式会社

芙蓉総合リース株式会社のキャリタス限定情報

東証

芙蓉総合リース株式会社

【リース|レンタル】

金融ビジネス・ラボ

企業メッセージ

芙蓉総合リースは1969年、富士銀行(現みずほ銀行)、丸紅飯田(現丸紅)など芙蓉グループの中核企業の出資により誕生し、今日までリースの普及に努め、リース事業を通じ、経済の成長・発展に貢献してきました。今後もみずほフィナンシャルグループと連携し、お客様から信頼されるリース会社を目指して、着実に歩み続けます。

長年に亘り実績のある航空機リース

強い商品開発力でリース業界をリード

当社は航空機のオペレーティングリースを手掛ける数少ないリース会社で、現在までに数多くの実績を積み重ねています。その他にも、商業テナントの積極的な出店をサポートする「スペースリース」や「建物リース」、環境に配慮した「PCエコ&バリューリース」や「ESCOサービス」、観賞用熱帯魚のレンタル「アクアアート」など他社と差別化し得るユニークな戦略商品を展開しています。こうした商品は、お客様の様々な課題や潜在的なニーズを探し出し、当社機能をフルに活用したソリューションビジネスから生まれました。このコンサルティング機能がお客様の経営を強力にサポートしています。

「環境先進企業」を目指す芙蓉総合リースグループ

環境先進企業を目指して

芙蓉リースグループでは、「リース事業を通じて企業活動をサポートし、社会の発展に貢献する」という経営理念のもと、環境配慮型商品の提案と事業活動における環境負荷の低減を積極的に推進しています。
2015年度には、『環境への配慮に対する取り組みが特に先進的と認められる企業』に付与される、株式会社日本政策投資銀行の「DBJ環境格付」で最高ランクの格付を5年連続で取得しました。今後も環境活動を強化し、その成果を積極的に開示していきます。

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